「アラフィフ」で介護の仕事を始めた私が「アラカン」で挑戦するのは...⁉/ゆるゆらり

デイサービスで働きながら、漫画、似顔絵、イベントやってます自称マルチアーティストゆるゆらりと申します。

前回の記事:「私が代わるわ。皆さん忙しいでしょう」デイサービスで出合った「優しいサプライズ」

四年前、同居義母の横暴に耐えかね、近所に独立マンションを借りたおかん、義母ともほどよい距離を保ちながら、介護の仕事、アートの仕事、続けてきましたが‥。

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訪問介護ヘルパーの仕事は、介護職員が家庭を訪問して、食事・入浴・排泄など直接身体に触れる身体介助をはじめ、掃除・洗濯・調理などの家事面における生活援助、通院時の外出移動サポートなどを行うサービスです。

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アラフィフで介護の仕事始めて、アラカンで今度は訪問介護に挑戦!

デイサービスの仕事も好きなので、両立させてがんばっていこうと思います。

さて、どうなりますか??

アラフィフで主婦から介護の仕事へ!? ゆるゆらりさんの記事リストはこちら

健康法や医療制度、介護制度、金融制度等を参考にされる場合は、必ず事前に公的機関による最新の情報をご確認ください。
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ゆるゆらり


ブログ「ヘルパーおかん。アラフィフ専業主婦からのハローワーク」主宰。ダンナ、息子、娘、そして姑と同居する、資格なし・特技なしのアラフィフの専業主婦が、独り立ちを目論みヘルパーに! 現在、ヘルパーおかんとして奮闘中! 著書にコミックエッセイ『アラフィフでヘルパーはじめました』がある。

コメント一覧

おかんさん、初めまして! 家事能力ゼロ!そんなこと絶対ないですよ。自信持ってください^_^ 大丈夫です
以前訪問介護の仕事していました。事業所によるかもしれませんが、私は比較的介護度が低い利用者さんが多く、ワイワイ調理を一緒にしたりもあったし、入浴も多くて楽しかったです。落ち込んでいる時や体調が悪いときは掃除や調理を短縮して、ゆっくり話を聞いたりしていました。 でも逆に苦痛なくらい顔も見たくないほど苦手な人がいました。思い違いや思い込み妄想からくる暴言が酷すぎて。 お互い嫌ってると思ってましたが、退職するときに心から悲しんでくれて、拗ねてしまったときはちょっとだけうるっときました。 事業所によっては、高齢者だけでなく、障害を持った方のケアを入れているところ多いですが、高齢者とは違ったアプローチからのケアが必要で、しんどかったです。
おかんさん はじめまして(^^) いつも楽しく拝見しています(⌒‐⌒) 私も今年52歳から、訪問介護のヘルパーを始めました。 自分にもちょっと身体や心の病気があるのですが、ヘルパーとして52歳から再出発しました。 午前中だけの非常勤の訪問介護のヘルパーですが、排泄介助や服薬介助、ディサービスの送り出し、お掃除や障害のある方との調理などしています。 事業所に行くのは週に1度、月に1度のミーティングです。 もちろん一人での訪問ですので責任は重いですし、先日は余命半年の癌の末期の利用者様の支援で、ヘルパー半年の自分にはとても辛かったです。 でも、利用者様の「ありがとう」という言葉を励みに、頑張っています。 おかんさん、家事が苦手だって、全然大丈夫ですよ(^^) 優しい気持ちだけで充分です。 応援しています(*^^*)
おかんさん、はじめまして(^^) うちの訪問介護利用者、ここ数年は家事メインの人ばかりです。 昔は身体介護の人も多く、自分自身のスキルも上がってた気がしましたが、今は料理が苦手な私にとってはヘルパー業務がきついな〜っと感じます… おかんさん就活ガンバって下さい!
訪問介護は、時給高そうに見えますが、時間が短い所もあります。移動時間は働いていると見なされないので、時給着きません。 労力の割にはお給料も安いです。 それと、 利用者さんも精神の方多いですし、ちょっとの事でクレームをいってきます。 かなり、自分の精神的にキツイ仕事だと思います
訪問介護は安く感じます。しかも1人でこなさなくてはならず、時間内に支援を終わらせなければいけないプレッシャーもあります。利用者様がインフルエンザだろうが訪問しなくてはいけません。訪問中に亡くなる利用者様もいます。訪問したら亡くなっていたという事も。

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