アラカンで転職した訪問介護ヘルパー。自分のペースで働くつもりが、緊急事態宣言で...⁉/ゆるゆらり

介護福祉士として働きながら、介護や同居でまきおこる出来事を漫画にしています。

前回の記事:「助けがなければ、私たち親子はとっくに潰れてた...」訪問介護ヘルパーができること。

訪問介護ヘルパーに転職したのは、今年の2月ごろで‥そう、コロナ騒動とほぼ同時期スタートの新しい仕事でした。

それまでのデイサービススタッフとは全く違う業務におたつくうえに、コロナの影響‥。

大変な中、この半年でつかみとったものとは?

コロナ禍と訪問介護①.jpgコロナ禍と訪問介護② (1).jpg

まだまだな、訪問介護ヘルパーおかんですが‥

ドアを開けた時の利用者さまの笑顔‥そして、帰り際の「ありがとう!」

やっぱり、シーンはデイサービスと違っても、『介護の仕事はすばらしい!』と思える毎日なのでした。

【次のエピソード】「なんも食べたないわ...」コロナ禍で食欲が落ちた姑を「復活」させたのは...⁉/ゆるゆらり

最初から読む:アラフィフ専業主婦が姑&小姑の態度に一念発起!ヘルパーおかん誕生

【まとめ読み】アラフィフで介護職へ!ゆるゆらりさんの記事リスト

健康法や医療制度、介護制度、金融制度等を参考にされる場合は、必ず事前に公的機関による最新の情報をご確認ください。
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ゆるゆらり


ブログ「ヘルパーおかん。アラフィフ専業主婦からのハローワーク」主宰。ダンナ、息子、娘、そして姑と同居する、資格なし・特技なしのアラフィフの専業主婦が、独り立ちを目論みヘルパーに! 現在、ヘルパーおかんとして奮闘中! 著書にコミックエッセイ『アラフィフでヘルパーはじめました』がある。

コメント一覧

私も訪問介護ヘルパーやって、17年。利用者さんの、ありがとうも嬉しいけど、目的は、お金です。 根性の悪い姑の介護は、お金もらっても、やりません! お金出してでも、施設に入れます。他人様だから、介護できるのです。お金と言うおまけがついてくるから…

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