インドア派のアラフィフ主婦が「スマートウォッチ」を使ったら...? 生活にこんな変化が!<PR>

超インドア派のアラフィフ主婦で人気ブロガーの中島めめさん。今回、「インドア派の方にもおすすめなHUAWEIのスマートウォッチがあるのですが、1週間試してみませんか?」と毎日が発見ネット編集部からお願いをしてみました。お家にいることが多いというめめさんに、1週間でどんな変化があったのでしょうか?

毎日 スマートウォッチ カラー①.jpg※医療目的で使用できません。

インドア派の私がスマートウォッチ?

先日、毎日が発見ネットの担当者さんから「インドア派のめめさんに、ぜひ使ってみてほしいスマートウォッチがあるんです!」とのお話をいただきました。

正直、スマートウォッチというと私の中では、ランニングしている人やビジネスマンが身に着けるかっこいい時計、というイメージだったので、私のように超インドア派で在宅ワークの主婦がどう使えばいいんだろう?と戸惑ってしまいました。

それでも担当者さんにスマートウォッチの機能について説明を受けると使ってみたい機能がたくさんあり、是非とも、と使わせていただく事になりました。

スマートウォッチの意外な印象

送られてきたスマートウォッチ「HUAWEI WATCH FIT」を開封してみたら、シンプルでとてもかわいい見た目に驚きました。

スマートウォッチ 写真.jpg

中島めめさん撮影

スポーツウエアやビジネススーツはもちろんですが、私が普段着でつけてみても自然な感じなのです。

届いたのはサクラピンクという色なのですが、落ち着いたスモーキーなピンクなのでどんな服装にもなじみやすいのだと思います。

私は普段腕時計をつけないのですが、このスマートウォッチは文字盤が薄くて軽く、手首につけても邪魔に感じません。

これをつけていたら娘たちに「どうしたの?ママ。おしゃれな時計しちゃって普通の人みたいだね」と言われ複雑な気分になりました。

さまざまな機能

このスマートウォッチには、さまざまな機能があります。

〇血中酸素レベルの測定(※1)

血中酸素は、酸素を含む血液中のヘモグロビンの割合で、血液中に酸素がどれだけ存在するかを示します。

医療用ではないのであくまで参考程度になるのですが、日常生活の中で自分の血中酸素がどの程度あるのか知る事ができるのは体調管理の一つとして役立つかもしれないと思いました。

〇心拍数の測定(※2)
スマートウォッチや連動するアプリで一日の心拍数の推移が見られます。

〇ストレスレベルの測定(※2)
今のストレス度を知ることができます。

〇睡眠モニタリング(※2)
睡眠深浅や呼吸の質など、日々の睡眠の充実度を測りアドバイスをしてくれます。

〇アバターによるフィットネスコースとワークアウト機能
動作デモを行ってくれるフィットネスコースやランニング、ウォ―キングなど96種類のワークアウト機能があります。

〇LINEでのサポート
公式アカウントとのトークで疑問点など質問ができます。

他にも生活に便利なさまざまな機能がありますが、まずは実際に使って試してみました。

毎日 スマートウォッチ カラー02.jpg

スマートフォンに「HUAWEI Health」をインストール

「HUAWEI Health」アプリをスマホにインストールして、アプリの中のウォッチリストからスマートウォッチを選び、画面の説明に従って、スマホとスマートウォッチをペアリング(連動)させます。簡単な設定だけではじめることができました。

これによってスマートウォッチのデータをアプリから詳しく見る事ができます。

血中酸素レベルの自動測定

私は血中酸素レベルの自動測定機能を使って、血中酸素レベルが90%以下に下がると通知を受信するように設定しました。

すると、買い物で大荷物を担いで家に戻った時に、ゼイゼイ言いながらスマートウォッチを見ると、血中酸素レベルが88%という表示が出ていました。

「えっ」と思って思わず深呼吸。しばらくして落ち着いてから測定すると98%に復活していました。

88%と表示がされた時も、特に気分が悪いなどの状態ではなかったのですが、息が上がっていたのは確かなので、これはなかなか参考になる!と感心しました。

睡眠モニタリング

スマートウォッチをつけたまま寝ると、アプリで自分の睡眠時間や睡眠の質について詳しく見る事ができます。

私の場合、「昨夜3回目が覚めました。目を覚ます回数を減らすために、寝る前に飲む水分量を減らしてください」などのアドバイスが表示されました。

1回目が覚めたのは覚えているけど、3回もとは思いませんでした。

寝る前の水分補給は控えめにしたいと思います。

ワークアウト機能

これがなかなかの優れものでびっくりでした!

ワークアウトにもいろいろあり、私は室内でできるフィットネスコースを選んでやってみたのですが、文字盤上にインストラクターが出てきて運動のレクチャーをしてくれるのです。

見本の動きが実際に見られてとても分かりやすかったです。

そして、これは私のいけないところなのですが、自己流でストレッチなどする場合に20回とか20秒とか決めてやってもついつい時間や回数のサバを読んでしまいがち。

自分のためにやっているのにズボラで情けないのですが、どうしてもラクをしたい気持ちが出てしまって、運動したつもりになっているだけでたいして運動にはなっていなかったのです。

それが、スマートウォッチのワークアウトだとそうはいきませんでした。

(そろそろ20秒経ったかな?)とスマートウォッチに目をやると、「マイケル(インストラクターさんに勝手に命名)まだやってる!!」といった感じで、サバ読みは許されないのです。

マイケルとともにきちんとメニューを終えるとトロフィーの画像がでてきて「おめでとうございます!終了しました」と表示が出るのでモチベーションが上がってとても楽しく運動ができました。

やったつもり運動ばかりの私にとって、これは感動ものの機能でした。

生活の変化

ああ、しんどいなと思った時に血中酸素レベルを測ってみたり、寝る時に水分を取りすぎないように気をつけたり、子どもたちに「片づけなさい!」と大きな声で叫んだ後にストレスレベルをチェックしてみたり...。

そして運動のサバ読みもマイケルが許してくれないので、ストレッチなどきちんとできるようになりました。

スマートウォッチをつけて生活してみて、自分の健康に対する意識が高まったように感じます。


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今回、中島めめさんがお試しした「HUAWEI WATCH FIT」(市場想定価格:15,180円(税込))の他、5月にはより低価格を実現したモデル「HUAWEI Band 6」(市場想定価格:8,580円(税込))も新発売。HUAWEIのウェアラブルデバイスは機能や予算に合わせて様々な機種からお選びいただけます。

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※1:本製品は一般的なウェルネス・フィットネス目的の製品であり、医療機器として設計されたものではなく、病気などの診断、治療、予防の目的にはご使用いただけません。常時測定には最新版のHUAWEI Healthアプリが必要です。また、常時測定とは一定期間毎の計測値を定期的に表示することを意味しています。

※2:本製品は日常的な運動管理のための製品であり、医療機器ではありません。本製品のデータは医療行為または精度を要する業務・専門的な計測には使用いただけません。



提供:SB C&S株式会社 毎日が発見ネット編集部/PR

健康法や医療制度、介護制度、金融制度等を参考にされる場合は、必ず事前に公的機関による最新の情報をご確認ください。
記事に使用している画像はイメージです。
 

中島めめ
ライブドア公式ブロガー。家族との笑いの絶えない日常を描いたブログが月間200万PVと人気に。超インドア派で子どもの頃は「ハイジが来る前のアルムおんじ」のような人生を送るのだろうと想像していたが、実際はまったく違う日々を送る。食品サンプルやドールハウスのミニチュア小物が大好き。

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