連載一覧(マンガ)

にゃんかつ

にゃんかつ

樹さん夫婦が運営し、11匹の猫たちとの日常を届けるYouTubeチャンネル「にゃんかつ」をご存知ですか? [LINK_TAB(https://amzn.to/48EEQQm)]『にゃんかつ』[/LINK_TAB](KADOKAWA)は、その中から猫たちとの出会いを中心に印象的なエピソードをコミカライズした一冊です。猫と暮らす幸せだけでなく、飼い主が持つべき知識も知ることができます。

今日から別居します 産んだら夫を嫌いになりました

今日から別居します 産んだら夫を嫌いになりました

愛し合って結婚して子どもが生まれ、これから当たり前に幸せになれると思っていた妻。でも夫は、独身気分で毎晩飲み歩く日々。さらには浮気疑惑や借金まで!? 『今日から別居します 産んだら夫を嫌いになりました』(KADOKAWA)は、ワンオペ妻の奮闘と苦悩を描いたコミックエッセイ。孤独な育児に疲れ果て、少しでもいいから助けてほしいと夫に訴え続ける妻。「うちと一緒!」「自分を見るようでツライ」と共感の声続出! こんな夫、あなただったらどうしますか?

高校生の娘が精神科病院に入りバラバラになった家族が再び出発するまで

高校生の娘が精神科病院に入りバラバラになった家族が再び出発するまで

突然、ご飯を食べなくなった高校生の娘。その理由は、自分の中から聞こえる「神様」の声だった……。『高校生の娘が精神科病院に入りバラバラになった家族が再び出発するまで』(KADOKAWA)は、娘の病気によってバラバラになりかけた家族の絶望と再生のコミックエッセイ。心療内科、カウンセリングと積極的に娘の病気に立ち向かう母、「親の育て方が間違ってたと思われる」と断固として病気を認めようとしない父。著者の壮絶な経験を描いたデビュー作を、家族の視点から書き直すことで増したリアルが圧巻です。

私がシングルファザーになった日

私がシングルファザーになった日

「ドンッという大きな音で目が覚めると、ベッドから落ちた妻は息をしていなかった…」。『私がシングルファザーになった日』(KADOKAWA)は、YouTubeで大きな反響を呼んだ実話のコミックエッセイ。結婚して10年、不妊治療の末ようやく授かった息子はまだ2歳。体が弱いのに息子のために無理をしすぎたのか、自分にできたことがあったのではないか。妻との突然の別れでシングルファザーになった著者の戸惑い、後悔、苦悩に涙が止まりません。

宵を待つ月の物語

宵を待つ月の物語

両親を亡くし、毒祖母と育った苦労人の主人公・坂木夜花(さかきよはな)は、異界の水を呑み「まれびと」となった――はずでした。変化の兆しすらなく過ごしていたある日、神祇官(かむつかさ)の一族である社城家の手伝いに駆り出され、不思議な美少年・社城千歳(やしろちとせ)と出会います。社城家では次期当主の座をかけた継承戦が始まったばかり。落ちこぼれと呼ばれる千歳に「まれびと」であることを見抜かれた夜花は、術師見習いとして彼のもとに身を寄せることに…。実写映画化・アニメ化された『わたしの幸せな結婚』原作者の新作をコミカライズ!『宵を待つ月の物語』(KADOKAWA)よりエピソードを厳選してお届けします。

かわいすぎる人よ!1〜2

かわいすぎる人よ!1〜2

幼い頃に母親を亡くしたメイは、叔父さんの史朗と二人暮らし。誰もが振り返る美貌を持つ叔父さんに比べ、自分の容姿は平凡で地味…そのことで胸がチクリと痛むことはありますが、優しい叔父さんが誰よりも大好きです。『かわいすぎる人よ!1〜2』(KADOKAWA)は、そんな叔父と姪の微笑ましくちょっぴり切ない日常を描く一冊。お互いを思いあう二人に胸が温かくなります。

家族を忘れた父親との23年間

家族を忘れた父親との23年間

娘たちの写真を撮るのが好きだった、家族想いの父。頭が痛いと言っていた夜に大いびきをかいたのをきっかけに受診すると、診断はまさかの「脳腫瘍」。『家族を忘れた父親との23年間』(KADOKAWA)は、実話コミックエッセイです。腫瘍の破裂から緊急手術となり、前頭葉の4分の1を失った父。「記憶が定着しない」「失語症」という症状を抱えた父を支え、葛藤しながら暮らす家族。しかし、長女の心は父から遠ざかる一方で…。誰の身にも起こりうる「介護」の生々しい葛藤が、痛いほど胸に迫ります。

メンタル強め美女白川さん1~2

メンタル強め美女白川さん1~2

「私は私。可愛く、強く!」陰口や悪口、嫉妬、マウントもにっこり笑顔で華麗にスルー。メンタル強め美女・白川さんが、現代の女性を苦しめるプチストレスをはねのけます! 『メンタル強め美女白川さん』(KADOKAWA)は、ポジティブマインドがいっぱい詰まった大人気シリーズ。日々、いろいろなしんどさと闘っている全ての女子を癒し、勇気づけ、笑顔にしてくれる痛快コミックです。お悩み中のあなたにこそ読んでほしいエピソードを1~2巻から厳選してお届けします。

痔だと思ったら大腸がんステージ4でした

痔だと思ったら大腸がんステージ4でした

お尻から出血しても「痔」が再発したと思い込み、仕事を優先し続けた37歳の著者。ようやく内視鏡検査を受けると、モニター画面に映ったのは直腸を埋め尽くすような腫瘍だった…! 『痔だと思ったら大腸がんステージ4でした』(KADOKAWA)は、大腸がんステージ4発覚後、約2年間の治療をしつつ経過観察に至るまでの怒涛の日々を描いたコミックエッセイです。がんと生きる日常のリアルな感情を描いたエピソードをお読みください。