連載一覧(マンガ)

赤ちゃんに転生した話1〜2

赤ちゃんに転生した話1〜2

「大人の俺が、泣き叫ぶことしかできないなんて…」 ブラック企業で倒れ、記憶を持ったまま赤ちゃんに人生リスタートすることになった23歳の主人公。「楽勝で無双できる」と思いきや、赤ちゃんの体のため全身の能力が制限され、言葉すら自由に話せません。注射ラッシュや吐き戻しといった赤ちゃんならではの困難に、彼は全力で向き合っていくことになります。クスッと笑えてためになる知識も詰まった『赤ちゃんに転生した話1〜2』(KADOKAWA)のエピソードをお送りします。

エスプレッソ・コーラ 児童発達支援ももの木スクール1

エスプレッソ・コーラ 児童発達支援ももの木スクール1

発達に特性のある子どもたちが自立できるよう「療育」を行う、児童発達支援の現場を描く『エスプレッソ・コーラ 児童発達支援ももの木スクール1』(KADOKAWA)。さまざまな生きづらさを抱えた子どもたちと、その育児に向き合う両親にしてあげられることは何か? 葛藤しながら成長していく新人療育保育士の主人公・山原の目を通して、療育のリアルに触れてください。

夫婦レベル1、親レベル0

夫婦レベル1、親レベル0

夫婦と子ども3人の日常をユーモアたっぷりに描き、月間PV数が1000万を超えるパワーブロガー・えむふじん。『夫婦レベル1、親レベル0』(KADOKAWA)は、交際0日婚を果たした妻と夫の新婚時代の物語。初々しい新婚生活を満喫していたのも束の間、待望の赤ちゃんを授かった2人。食べづわり&睡魔に苦しむ妻、そんな妻を支えようと健気に頑張るあまり倒れてしまう夫。大変なのに、どこかクスッと笑える2人の掛け合いや、息ぴったりのコンビっぷりをお楽しみください。

腐女医の医者道!3~4

腐女医の医者道!3~4

外科医・3児の母・オタクと3拍子揃った著者・さーたりさん。愛情たっぷりながらどこか冷静かつユーモアを交えて3人の子どもを見る独自目線をはじめ、医学部受験から医師になるまでの秘話や結婚から出産まで、見どころ満載! 『腐女医シリーズ3~4』の『腐女医の医者道! 私も子どもたちも大きくなりました!編』『外科医のママ道! 腐女医の医者道!エピソードゼロ』から、著者ならではのネタが詰まったエピソードをお届けします。腐女医・さーたりの原点ここにあり!

不倫現場録画中 ベビーモニターが暴いた夫の裏切り

不倫現場録画中 ベビーモニターが暴いた夫の裏切り

出会いから結婚当初までは甘えてくる夫をかわいいと思っていたけれど、息子が生まれても父親の自覚はなく、家事も育児も妻任せのダメダメ夫。少しでも自分の負担を減らそうと妻がベニーモニターを設置したところ……。『不倫現場録画中 ベビーモニターが暴いた夫の裏切り』(KADOKAWA)は、父親の自覚がない夫に対する妻の苦悩を描くコミックエッセイ。ある日、妻が職場でベビーモニターをチェックすると、誰もいないはずのベッドに人影が! そこに映し出されていたものは?

理系の人々3

理系の人々3

『理系の人々3』(KADOKAWA)を描くのは、自他共に認める理系だというよしたにさん。感覚より知識や理論を優先したり、効率を重視するあまり思わぬ誤解が生じたり…。そんな日々の仕事や生活の中で、自身が感じた「理系らしい」エピソードを綴っています。なかなか理解しづらい面はあるけれど、知れば知るほど面白い、理系男子の魅力に触れてください。

10代の時のつらい経験、私たちはこう乗り越えました

10代の時のつらい経験、私たちはこう乗り越えました

ちょっとしたことに怯え、喜び、傷つき傷つけ……多感な時期だからこそさまざまな葛藤と対峙する10代。『10代の時のつらい経験、私たちはこう乗り越えました』(KADOKAWA)は、著者がSNSで募集した、フォロワーさんの10代の時のつらかった時期を乗り越えた体験談です。彼ら彼女らの体験談を読んで、あなたは何を感じるでしょうか。きれいごとではすまない10代のリアルが、慌ただしい日々の中で忘れがちな感情を呼び覚ましてくれるかもしれません。

わたし、迷子のお母さん

わたし、迷子のお母さん

保育園児の一人娘は毎朝ギャン泣きするほどの行き渋り。夫は起業したてで忙しく、家事育児を一切放棄。職場でも頑張りが認められるどころか働きぶりを批判される日々。『わたし、迷子のお母さん ある日突然、母親するのが苦しくなった』(KADOKAWA)は、 「いい母親でいなきゃ」という呪いに縛られた女性を描くコミックエッセイ。娘を愛しているのに、親としてどう振る舞うことが正しいかわからない……。多くの女性が直面するリアルな「呪い」の数々に共感必至のエピソードをお届けします。 

あなたに触れたいだけなのに

あなたに触れたいだけなのに

会えなくなる前に、触れたい人がいる――。離婚の日を迎えた40代の夫婦、病と向き合う70代の夫婦。さまざまな事情を抱えた、年齢も性別も異なる“ふたり”が、人生の節目に交わす最後のぬくもり。『あなたに触れたいだけなのに』(KADOKAWA)は、SNSで人気を集める実力派新人が描く、ビタースイートな珠玉のストーリーです。レスが原因で別れを決めた夫婦が、最後に明かす本音と肌の温もり。認知症とガンを患った妻の寝顔を見ながら、自宅での看取りを決めた78歳の夫……。あなたが触れ合いたい相手は誰ですか。