連載一覧(マンガ)
えむふじんがあらわれた! 家族で初めての大学受験
子育ての大きな山場のひとつであり、本人にとっても人生の岐路となる「大学受験」。長男が迎えた挑戦に、キャラが濃い両親&2人の妹はどうサポートするのか? 『えむふじんがあらわれた! 家族で初めての大学受験』(KADOKAWA)は、長男の大学受験を描いたコミックエッセイ。月間PV数が1000万を超えるブログで連載! 長男の受験を通して、ますます強くなっていく家族の絆。笑って、ハラハラして、胸にしみるエピソードをお届けします。
茶トラのやっちゃん1~3
ある日、外で鳴き続ける子猫を保護したことから、初めて猫を飼うことになった著者。脱走、障子破り、肉球パンチ…どんどん大胆になる猫。娘ほど懐いてもらえない母。笑っちゃうくらい嫌われる父。『茶トラのやっちゃん』(KADOKAWA)は、マイペースでお転婆な猫・やっちゃんに振り回される家族の日常を描いたコミックエッセイ。さらに新たな茶トラ猫・ちーちゃんとベンガル猫のももちゃんも加わって…。人気シリーズ1~3巻から厳選してエピソードをご紹介します。
夫は不倫相手と妊活中1~2
2歳年下の夫と娘と幸せに暮らしていた主人公。ある日、夫が出張中に届いた「彼に近づかないで」のメッセージ。夫の不倫相手からの宣戦布告に、愛する子どもを守るため、サレ妻が戦います!『夫は不倫相手と妊活中』(KODOKAWA)は、サレ妻のリベンジを描いたコミックエッセイ。壮絶な騒動の末、不倫相手と別れた夫。なのに3年後、またもや言動が怪しい…。サレ妻は今度こそクズ夫を捨てられるのでしょうか。人気シリーズの1~2巻から厳選してエピソードをお届けします。
理系の人々1
『理系の人々』(KADOKAWA)は、自他共に認める理系だというよしたにさんが、自分が思う「理系にありがちなこと」をユーモアたっぷりに描いた一冊です。感情よりも理屈を優先! 何事も自分で試さないと気が済まない…などなど、よく知らないと「え⁉」と思う行動もあるけれど、憎めなくてくすっと笑えるエピソードをお楽しみください。
かわいすぎる人よ!3〜4
思春期を迎えた姪っ子と、彼女がかわいくて仕方がない叔父さんの同居生活を描く『かわいすぎる人よ!3〜4』(KADOKAWA)。叔父さんは姪の成長に戸惑ったり喜んだり…そんな中、姪にほのかな思いを寄せる男子が現れて⁉ 見た目は似ていないけれど、お互いを思いあう叔父、姪の絆にほっこりさせられます。
娘が12歳で妊娠しました 逃げた男を絶対に許さない1
「親は何をしてるのかしら」若年妊娠のニュースをテレビで見るたび、その親を非難していた夫婦。でも、まさか自分の娘が12歳、中1で妊娠するなんて――! 『娘が12歳で妊娠しました 逃げた男を絶対に許さない1』(KADOKAWA)は、実話をベースに、母の焦燥や葛藤を描いたセミフィクション。夫に相談しても母親の責任だと暴言を吐かれた妻。中絶できる期限が迫る中、父親捜しに奔走した母が見つけた相手とは…?
ランチ酒1〜2
さまざまな事情を抱えた人から依頼を受けて、彼らの大切な存在を夜通し見守る「見守り屋」。それがバツイチ、アラサーの犬森祥子のお仕事です。そんな彼女の仕事終わりのささやかな楽しみは、おいしい食事とともにお酒をたしなむ「ランチ酒」…。人間模様とおいしい食事で読者を惹きつける原田ひ香さんの小説を、グルメマンガの名手・高田サンコさんがコミカライズした『ランチ酒1~2』(KADOKAWA)をお届けします。
この街の誰かに嫌われています
閑静な住宅街に引っ越してきた主人公。ある日公園で、連れていた男の子を怒鳴りつける見知らぬママと口論してからら、家の前の鉢植えが倒されたり、玄関ドアに「出テイケ」とスプレーで描かれたりとトラブルが発生します。『この街の誰かに嫌われています』(KADOKAWA)は、ミニマルな人間関係の異質さが際立つサスペンスセミフィクション。口論した相手が犯人だと思い、証拠集めに奔走するものの、事態は思わぬほうへと展開していき……。どこにでもある街の日常が一変する恐怖と、予想外の結末から目が離せません。
ママ友がこわい
ママであることは楽しくて幸せなはずなのに、なんでこんなに孤独で不安でしんどいの? 夫も分かってくれなかった気持ちを初めて共有できたママ友。下の名前で呼び合うくらい仲良しだったのに、なぜか突然無視されるように…。『ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望』(KADOKAWA)は、子どもを介して築かれるママ友関係の怖さをリアルに描くコミックエッセイ。「私、何かした?」聞きたいけれど、子どもまで巻き込まれたらと行動に移せません。2人目問題も絡んだ、子育てママの「割り切れない葛藤」に共感の声がやまない大ヒット作品をお届けします。


