『知っトク認知症 家族と本人が自分らしく暮らし続ける超入門』
(安藤なつ(メイプル超合金)、繁田雅弘/KADOKAWA)
▶Amazon(単行本)
▶Amazon(電子書籍Kindle版)
▶楽天ブックス(単行本)
▶楽天ブックス(電子書籍Kobo版)
▶BookLive!
※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
65歳以上の5人に1人が発症すると言われる認知症。発症してもご本人の自尊心を大切にし、家族とともに穏やかな日常を送るためには、どんな知識や工夫が必要なのでしょうか。介護経験を持つお笑い芸人の安藤なつさんと、認知症ケアのモデルケース「SHIGETAハウスプロジェクト」代表の繁田雅弘医師は、共著である書籍『知っトク認知症 家族と本人が自分らしく暮らし続ける超入門』(KADOKAWA)で、認知症とともに自分らしく生きるための具体的なヒントを分かりやすく解説します。今回はこの本の中から、認知症ケアの最新知見や上手な人の手の借り方など、本人も家族も「自分らしく暮らし続ける」ためのヒントをご紹介します。
2026.09.15
2026.09.16