「健康や美しさのために何か始めたい」と思いながらも、新しく面倒な習慣を増やすのは少し億劫に感じてしまいますよね。そこでおすすめしたいのが、毎日何気なく口にしている「お水」を見直してみることです。

手軽なインナーケアとして注目されているのが、累計販売本数2億本を突破したナチュラルミネラルウォーター「霧島天然水 のむシリカ」。先日行われた新CM発表会に行ってきたので、無理なく続けられるミネラル補給の魅力と、会場の様子を詳しくお届けします。

中村獅童さんも飲んでいる「のむシリカ」

発表会には、新たにブランドアンバサダーに就任された歌舞伎俳優の中村獅童さんが登場。

サウナ好きでもある中村獅童さんは、日頃から水分補給をとても大切にされているそうで「サウナも好きですし、芝居の時もたくさん汗をかくので、水分をたくさん摂りますから。歌舞伎は演目によっては立ち回りがたくさんあったりしますし、そういう時は2リットル以上飲むので、水は欠かすことができないものですね」と水の重要性を語りました。

激しい舞台をこなして健康的な体を維持する獅童さん。「健康のためにどんどん『のむシリカ』を飲んでいただいて、汗をかいていただいて、また『のむシリカ』を飲んでいただきたい」と笑顔で呼びかけていました。

そもそも「のむシリカ」って?

中村獅童さんも愛飲している「霧島天然水 のむシリカ」は、幾度も噴火を繰り返してきた霧島連山の大地から、数百年の歳月をかけて生まれた天然水です。

体の土台をつくる成分として注目される「シリカ」が1リットルあたり97mgと豊富に含まれているのが特徴。さらに、炭酸水素イオンやサルフェート、バナジウムなど大自然の希少なミネラルが理想的なバランスで溶け込んでいます。

ミネラルが豊富と聞くと少しクセがあるのかな? と思いがちですが、「のむシリカ」はミネラル豊富な中硬水(硬度約130mg/L)でありながら、まろやかで飲みやすいのが嬉しいポイント。常温でもおいしく飲めるので、体を冷やしたくない時や、スポーツ時の水分補給、お料理・お酒の割り水としてもぴったりです。
さらに、健康への影響が懸念されている有機フッ素化合物(PFAS)に対しても厳しい品質基準を設け、月に一度の徹底した検査を行っているそうです。

毎日の暮らしに無理なく取り入れて

特別な習慣を増やすのではなく、いつもの水分補給を少し意識してみる。「霧島天然水 のむシリカ」を取り入れるような無理のないステップから、忙しい毎日を労わる第一歩を始めてみませんか。

文=毎発ネット編集部