連載一覧(実用)

耳ツボを刺激すると血流やリンパが巡り免疫力も上がる

耳ツボを刺激すると血流やリンパが巡り免疫力も上がる

耳ツボを刺激したことでひじの痛みが消えた、という実体験をもつ吉越 青生先生。現在は耳ツボリフレクソロジーの専門家・耳師あおとして、SNSで耳ツボの効果効能を発信し続けています。先生の初めての著書が『耳ツボを刺激すると血流やリンパが巡り免疫力も上がる』(KADOKAWA)。足裏に比べて電車の中などで触りやすい耳ツボの、効果的な刺激方法を伝授してくれています。顔に近いためリフトアップや小顔、美肌、美髪など女性に嬉しい効果が期待できるのもうれしい耳ツボマッサージの数々。今回はその本のなかから、気になる体の症状に対応した耳ツボ刺激の方法をご紹介します。

すごい「お清め」完全版

すごい「お清め」完全版

古神道数秘術家としてこれまでに3万人以上を鑑定し、幸せに導いてきた中井耀香先生。20代の頃からさまざまな占いを学び、本当に効果があるかどうかを自ら実践し、研究してきました。先生の著書『すごい「お清め」完全版』(KADOKAWA)は、『神様があなたのそばにやってくる すごい「お清め」』、『呪いが解けちゃう! すごい「お清め」プレミアム』の内容を凝縮し、新たに加筆したもの。先生が実際に行って成功を収めた行動を、読者が簡単に実行できるようアドバイス付きで掲載しています。今回はこの本のなかから、幸運を引き寄せるための習慣をご紹介します。

いたわりごはん2 今夜も食べたいおつかれさまレシピ帖

いたわりごはん2 今夜も食べたいおつかれさまレシピ帖

雑誌やWEBなどで幅広く活躍中の料理家・管理栄養士の長谷川あかりさん。大学で栄養学を学んだ後、SNSで始めたレシピ投稿が反響を呼び、瞬く間に人気アカウントになりました。その著書『いたわりごはん2 今夜も食べたいおつかれさまレシピ帖』(KADOKAWA)は、大反響を呼んだ前作同様、長谷川さん自身の「気楽な夜ごはん」をまとめた最新レシピ本です。簡単なのに手の込んだ味で、心と体がほぐれていく、おいしくてやさしい理想のレシピの数々。今回はその中から、忙しい人も気楽に作れてデイリーに使えるレシピをご紹介します。

パーソナルスタイリスト直伝 「何を着ても似合わない」を解決するすごい垢抜けテク

パーソナルスタイリスト直伝 「何を着ても似合わない」を解決するすごい垢抜けテク

ずっと着続けている服が、どうにもしっくり来なくなってきた…ってこと、ありませんか? そんなお悩みを解決してくれるのが、著書の累計が10万部を突破するパーソナルスタイリストの杉山律子さん。そのなかの一つ『パーソナルスタイリスト直伝 「何を着ても似合わない」を解決するすごい垢抜けテク』(KADOKAWA)では、毎日を楽に過ごすための、誰でもおしゃれになる着こなし術を提案しています。今回はその本の中から、流行にふりまわされることなく、どなたにも役立つメソッドの数々をご紹介します。ふだんのおしゃれに、ぜひ取り入れてみてくださいね。

どんな「線」でもこの1冊でぜんぶわかる! 世界でいちばん親切な手相読みのレッスン

どんな「線」でもこの1冊でぜんぶわかる! 世界でいちばん親切な手相読みのレッスン

いまもっとも予約の取りにくい手相占い師・えみさん。 占い歴24年、これまでに鑑定した人数は約9000人にもなるというえみさんが「独学で手相を学ぶ大変さを知っているからこそ、世界でいちばん親切で、わかりやすい手相の本をつくりたい」という思いをもとに作ったのが書籍『どんな「線」でもこの1冊でぜんぶわかる! 世界でいちばん親切な手相読みのレッスン』(KADOKAWA)です。 「手相占いはむずかしそう」と思っている方も多いと思いますが、読み方のルール自体はとてもシンプル。今回は、この書籍のなかから、手相を読むうえでまずは知っておきたいポイントをご紹介します。

おうちごはんは日々のくりかえし。 料理家がふだん、気ラクに作っているレシピ

おうちごはんは日々のくりかえし。 料理家がふだん、気ラクに作っているレシピ

毎日のごはんづくりに息切れぎみではありませんか? そんな方におすすめの書籍が『おうちごはんは日々のくりかえし。 料理家がふだん、気ラクに作っているレシピ』(KADOKAWA)。 スープ作家・料理家の有賀薫さんが、家族のために作っているふだんの料理をピックアップして紹介しています。 ボリューム満点の定番メニューも、ぱっと作れる麺&ごはんメニューも、有賀さん自身が繰り返し作ってきただけあって、素材も工程もいたってシンプル。 リアルに使えるレシピ・助かるアイディアも満載なので、料理への気構えをラクにしてくれるはずです。

認知症にならない ストレスマネジメント 医師が実践する 脳ダメージをはねのける方法

認知症にならない ストレスマネジメント 医師が実践する 脳ダメージをはねのける方法

現在、日本では65歳以上の5人に1人が認知症になると言われています。認知症になるリスクを減らすために重要なのは、食事、運動、睡眠などの「生活習慣」に気を付けることですが、見逃しがちな要因も。それが『慢性ストレス』。日々の「不安」「イライラ」が脳にダメージを与えているかもしれないのです。 書籍『認知症にならない ストレスマネジメント 医師が実践する 脳ダメージをはねのける方法』(KADOKAWA)は、消化器外科医/ヘルスコーチである著者・石黒 成治氏が、医学的根拠と、過去に健康に悩んでいた自身の実践をもとに、「ストレスに屈しない」思考法や、運動、食事、生活行動など、生活習慣の予防法を網羅しています。 今回はその本の中から、石黒氏自身が実践してきた「ストレス」をはねのける方法をご紹介します。

2000万円貯めるための「攻め」と「守り」のお金の図鑑

2000万円貯めるための「攻め」と「守り」のお金の図鑑

貯金が苦手だったという自身の経験をもとに、楽しく、無理なく、お金を貯めるコツを伝えるねこみち氏発の著書『2000万円貯めるための「攻め」と「守り」のお金の図鑑』(KADOKAWA)。 「お金の知識ゼロの人が困ること」や「なんとなく難しそうなお金の言葉や概念」を徹底的に噛み砕いて、わかりやすく説明しています。 物価高なのに賃金は上がらない、銀行に預けていてもほとんど利息はつかない。そんな時代だからこそお金を貯めたいなら、努力や我慢ではなく「近道を知る」ことが大切です。 上手に「近道」を活用して、お金の不安を減らす一歩を踏み出しましょう。

センスいい人がしている80のこと

センスいい人がしている80のこと

センスよく暮らしたい、おしゃれだと思われたい、そう考えている方はたくさんいると思います。でも、センスっていったい何で、どうやったら身に付くのでしょう? 『センスいい人がしている80のこと』(扶桑社)は、50種類の仕事、約50か国を旅してきた作家・有川真由美氏が「センスいいな」と思った魅力的な人のこと、感性を磨くためにやってきたことを満載した1冊です。 今回はその中から、センスがいい人がしていた「作法」についてご紹介します。マネしやすいことばかりなので、日々の生活に取り入れてみるのもいいかもしれません。