連載一覧(マンガ)

娘が23歳年上の彼氏を連れてきました

娘が23歳年上の彼氏を連れてきました

かつてストーカー被害に遭い、男性恐怖症になった娘。高3になり、ようやくトラウマを解消、彼氏ができた様子に喜ぶ両親。なのに、娘が連れてきたのは――。 『娘が23歳年上の彼氏を連れてきました』(KADOKAWA)は、18歳の娘に41歳の男性との交際を認めてほしいと言われた母の苦悩を描く物語。娘から話を聞く限りは良さそうな人に思えたものの、ネットで「グルーミング」という言葉と遭遇。まさに年上彼氏のことでは? あなたなら21歳年上の人をわが子のパートナーとして認められますか。                                 

母の勘を信じて 次男が入院するまでの記録

母の勘を信じて 次男が入院するまでの記録

幼い子どもの体調がよくないと、「大事に至る前に何とかしなければ」と焦ってしまうのが親心。でも、手遅れになる前にとれる適切な行動とは一体何なのでしょうか。電子コミック『母の勘を信じて 次男が入院するまでの記録』(KADOKAWA)は、喘息もちの3歳息子の止まらない咳にどうすればいいか葛藤する母を描いた話題作。「お母さんが『おかしい』と思ったら、迷わず病院へ行きなさい」――かつて言われた助産師さんの言葉を胸に、我が子を守るため母が取った選択とは?

しなのんちのいくる1〜2

しなのんちのいくる1〜2

おバカだけど憎めない少年・いくると、口は悪いけどしっかり者の姉・しなの。『しなのんちのいくる1〜2』(KADOKAWA)は、そんな姉弟を中心に家族や仲間の日常を描きます。学校帰りに友だちと買い食いしたり、祭の屋台で遊んだり、懐かしくて温かい「あの頃」を思い出させてくれるエピソードをお届けします。

モラハラ彼氏と別れたい 悪いのは私なの?

モラハラ彼氏と別れたい 悪いのは私なの?

つき合って長い彼氏がいる主人公。彼は自分が一番に扱われないと不機嫌になり、会話はいつも上から目線。でも、「彼は優しい人。だから、ダメな私なんかを見捨てずに一緒にいてくれる」。『モラハラ彼氏と別れたい 悪いのは私なの?』(KADOKAWA)は、モラハラ彼氏に振り回され、思い悩む女性の心情を描いたコミックエッセイ。自分には彼しかいないと思っていたけれど、社会人になり、職場の人間関係が構築されてくると彼女の心境も変わってきて……。あなたなら、こんなパートナーとつき合い続けますか?

家を建てたら自治会がヤバすぎた

家を建てたら自治会がヤバすぎた

のんびり子育てを楽しもうと自然豊かな田舎にマイホームを建てた一家。夢が叶ったと思いきや、引っ越し当日にご近所さんから自治会の加入を迫れらて……。『家を建てたら自治会がヤバすぎた』(KADOKAWA)は、クセ強なジジババ揃いの自治会に翻弄される家族を描いたコミックエッセイです。セクハラ、他人の悪口陰口、新参者いびり、そして口答えする者は徹底排除!? 「こんなはずじゃなかったのに」と次第に疲弊していく一家。果たしてクセ強住人たちと折り合いがつけられるのでしょうか。

メンタル強め美女白川さん3~4

メンタル強め美女白川さん3~4

職場の人間関係のウラオモテにさらされたり、他人のストレスのはけ口にされてしまったり、働く女子に襲いかかる厄介事はたくさん。だからこそ、痛快に跳ね飛ばして、ポジティブに軽快に! 『メンタル強め美女白川さん』(KADOKAWA)は、毎日を頑張る女子のバイブル。人からの評価なんて気にするよりも、「私は私」と唯一無二の「私ブランド」を大切に磨いて輝きます! 仕事やプライベートの「つらい」「苦しい」に寄り添い、元気と勇気をくれる大人気シリーズ3~4巻から厳選してエピソードをお届けします。

ランチ酒3〜4

ランチ酒3〜4

依頼人の大切な存在に一晩寄り添う「見守り屋」を仕事にする祥子。唯一の楽しみは、仕事終わりに絶品の料理と酒を楽しむランチ酒です。離れて暮らす娘との関係に思い悩むこともありますが、仕事で出会った人々の人生に触れる中で、彼女の心にも変化が訪れて…。交差する人間模様や、新たな一歩を踏み出す祥子から目が離せなくなる『ランチ酒3〜4』(KADOKAWA)をお楽しみください。

消えたママ友

消えたママ友

公園、保育園、幼稚園…子ども同士が仲良くなると、親同士も自然とママ友に。でも、知っているようで実はお互いのことはよく知らないことも。仲良し4人組だったママ友の一人が、ある日突然失踪したことでグループ内のバランスも崩れ始める様子を描いた作品が『消えたママ友』(KADOKAWA)です。保育園では「男をつくって逃げた」と無責任な噂が横行。「彼女はそんな人じゃない!」と憤る一方で、彼女が以前に漏らした不穏な言葉を思い出し…。ママたちのリアルな生態と本音を描いた話題作をお届けします。

サレた私は夫の墓へ

サレた私は夫の墓へ

出産以来レスが続いているものの、夫と4歳息子と穏やかに暮らしていた主人公。ある日、息子がテレビに出ている女優を指差し「このひとパパのことすきっていってた」。子どもの言うことだからと思いつつも、確かに夫の行動は怪しくて……。電子コミック『サレた私は夫の墓へ』(KADOKAWA)は、息子の発言から夫の不倫を知った妻の復讐劇。不倫相手の隠し子、息子の連れ去り、義母の脅迫――。地獄のどん底に突き落とされたサレ妻の、命がけのリベンジから目が離せません!