連載一覧(マンガ)

ボスママに徹底的に復讐する話1〜2

ボスママに徹底的に復讐する話1〜2

地元の名士であるボスママに目を付けられ、陰湿ないじめで入院した妹・ミゼ。『ボスママに徹底的に復讐する話1〜2』(KADOKAWA)は、復讐のために立ち上がった元ヤンの姉・リゼの活躍を描きます。妹になりすまして懐に飛び込んだものの、ボスママはママ友だけでなく、街にも大きな影響力を持っていて…絶対的に不利な状況に、リゼはどう立ち向かうのでしょうか?

精神科病棟の青春 あるいは高校時代の特別な1年間について

精神科病棟の青春 あるいは高校時代の特別な1年間について

「お弁当減らさなきゃ、変な脚のまんまだよ」高校入学後、友だちたちから言われた言葉が原因となり摂食障害を患い、精神科病棟に入院することになった体重33kgの女子高生。『精神科病棟の青春 あるいは高校時代の特別な1年間について』(KADOKAWA)は、著者の経験をベースに描かれたセミフィクションです。外部と遮断された空間で入院患者たちはみんな変だったけれど、なぜか家や学校にいるときより息がラクにできて……。それまでの人生とは一変した日々で女子高生は何を感じ、どう変化していったのでしょうか。

性被害のせいで、息子が不登校になりました

性被害のせいで、息子が不登校になりました

元気いっぱいだった小3の息子が、ある日おねしょをしたかと思ったら嘔吐まで。病院で健康に問題なしと言われるものの「学校行きたくない」と不登校に。『性被害のせいで、息子が不登校になりました』(KADOKAWA)は、衝撃のセミフィクション。周囲に尋ねても原因が分からないなか、父親を含め男性を怖がるようになった息子の様子に、母は自分がかつて性被害に遭った経験を思い出し…。男女に関係なく起こり得る性被害。「もし、そのとき」が来たら、親はどう向き合うべきなのでしょうか。

嫁ぎ先が全員めんどくさい

嫁ぎ先が全員めんどくさい

20代で夫と結婚し、義両親が営むレストランを手伝いながら同居することになった濃姫さん。育児と家事、そして店での接客と忙しく過ごしていましたが、結婚前は優しかった夫の豹変、身勝手すぎる義家族に日に日にストレスが溜まっていき…。濃姫さんが経験した実話をもとにした『嫁ぎ先が全員めんどくさい』(KADOKAWA)、夫婦のリアルをお楽しみください。

配信者・ハケンOLと手芸屋メロ 1〜2

配信者・ハケンOLと手芸屋メロ 1〜2

昼は派遣社員として働き、夜はゲーム配信者として活動する女性と、密かに手芸系配信者として活動する男性。それぞれ相手のチャンネルを推していた2人が同じ職場で出会ったら? 『配信者・ハケンOLと手芸屋メロ 1〜2』(KADOKAWA)は、さまざまな出来事を通じて関係を深めていく2人を描きます。じれったいけど見守りたくなる、そんな恋を見守ってください。

世界で一番嫌いな女

世界で一番嫌いな女

小さい頃から器量の良さを鼻にかけ、ワガママ放題だった妹。お人形も彼氏もいつもいつも大切なものを横取りしては、勝ち誇ったように笑う女。この世から消えてしまえばいいのに……! 『世界で一番嫌いな女』(KADOKAWA)は、姉と妹の確執を描くセミフィクション。6年越しの恋を実らせ、結婚目前の姉。妹にだけは婚約者を会わせたくなかったのに、要領よく立ち回られ、気づけは2人は親密な仲に!? 姉はついに「元凶を止めなきゃ意味がない」と決意。妹と対決した姉が取った行動とは……。

ママ友4人の誰かが夫と不倫している

ママ友4人の誰かが夫と不倫している

平凡な主婦・赤松なつめは、かわいい娘と優しい夫と穏やかな日々を送っていました。しかし、そんな日々は何者かが送った夫の浮気告発メールで終わりをつげます。夫の浮気相手を探し始めた結果、仲の良い4人のママ友の誰かと確信しましたが、事態はさらに複雑になっていき…。次第に明らかになっていく夫の秘密に手に汗握る不倫ミステリー『ママ友4人の誰かが夫と不倫している』(KADOKAWA)をお楽しみください。

姫ばあちゃんとナイト2

姫ばあちゃんとナイト2

東京・練馬の大きな一軒家に大きなゴールデン・レトリバーのナイトと暮らす姫おばあちゃん。お散歩大好きなナイトのために、雨の日も風の日も2人で外へ出かけます。『姫ばあちゃんとナイト ふたりはきょうも』は、癒し系人気犬コミックの第2弾。女子高生、お巡りさん、獣医さん、バリキャリの女性、そして近所の小学生たちまで、2人を見かけた町のみんなはなぜかほんわか幸せな気分に。そんなみんなに見守られて、2人もいつも幸せ。読めば心が温かくなるエピソードをお届けします。

あなたの正義 わたしの絶望

あなたの正義 わたしの絶望

優しい先輩を必死で守ったと思っていた男性。でも先輩視点で見ると背筋が凍るような事実が見えてきて…。『あなたの正義 わたしの絶望』(KADOKAWA)は、そんな一つの物語を別視点で見ることで明らかになる、もう一つの真実を描いています。自分が正しいと思ってしていることは、相手からしたら悪かもしれない。そうした「認識のずれ」にゾクリとするエピソードをお届けします。