連載一覧(マンガ)

或いは、私の名探偵

或いは、私の名探偵

「探偵には相棒が必要なの!」小田切ももは探偵に憧れる女の子。高校進学のため本土のアパートで一人暮らしを始めたももは、そこでミステリアスな黒髪美少女・赤石琴音に出会います。勢いとラッキー任せの自分と違い、冷静に物事を分析できる彼女を強引に相棒にしたももは、さまざまな謎に挑むのですが⁉ 正反対な性格の女子高生探偵の活躍を描く『或いは、私の名探偵』(KADOKAWA)をお楽しみください。

波を辿った先に 1~2

波を辿った先に 1~2

自分と同じキャラを好きだと言ってくれた彼とまた話したい。そう思っていたのに引っ込み思案で人見知りな性格が災いし、その彼・一之瀬篠波(いちのせしのは)と話せないまま離れ離れになってしまった美大生の飯嶌辿成(いいじまてんせい)。もう会えないとあきらめていましたが、ある日、地元の駅で篠波と11年ぶりに再会し…。二人の男子が心を通わせていく胸キュン青春ストーリー『波を辿った先に 1~2』(KADOKAWA)をお届けします。

あしょんでよッ8~10

あしょんでよッ8~10

ペットショップで一目惚れしたコーギーを、家族として迎えた飼い主さん。『あしょんでよッ8~10』(KADOKAWA)は、そんな一人と一匹の日々を綴っています。止まらない「あしょんで!」攻撃、換毛期にはコロコロが手放せない…などなど大変なこともあるけれど、キラキラした目で寄り添ってくる愛犬との日々を心から楽しむ姿にほっこり癒されます。

娘がパパ活をしていました

娘がパパ活をしていました

郊外に住む千紘(15歳)は渋谷の女子校に進学し、憧れの高校生活をスタートさせます。女子校にはオシャレで大人っぽい同級生ばかり。千紘もオシャレに憧れますが、お小遣いやファミレスのバイトだけでは美容グッズやコスメは買えませんでした。そんな折、中学時代の旧友がパパ活で稼いでいると知った千紘。専用アカウントを作ってパパ活の世界に足を踏み入れるのですが…。 現役女子高生への取材を元に描かれたセミフィクションコミックエッセイ『娘がパパ活をしていました』(オーバーラップ)よりエピソードを厳選してお届けします。

全てのネガティブをプラスに変える夫 髭「NGと書いてナイスガイと読む」編

全てのネガティブをプラスに変える夫 髭「NGと書いてナイスガイと読む」編

「NGと書いて、ナイスガイと読むからな」「忙しいってモテてる証拠だから」 時にはツッコミたくなる発言もありますが、ストレス社会を前向きに生きるエッセンスが盛り沢山! 結婚生活7年目の髭(夫)×軍曹(妻)の最強夫婦が、ストレスに溢れた現代社会をポジティブに渡り歩く痛快コミックエッセイ『全てのネガティブをプラスに変える夫 髭「NGと書いてナイスガイと読む」編』(主婦と生活社)よりエピソードを厳選してお届けします。

娘が小1で不登校になりました 先生が怖くて学校に行けない

娘が小1で不登校になりました 先生が怖くて学校に行けない

いまや毎年のように過去最多を更新し続けている「不登校」の児童生徒数。中学生が多いと言われていますが、なかには小学1年生で学校に行けなくなる子も。『娘が小1で不登校になりました 先生が怖くて学校に行けない』(KADOKAWA)は、このまま学校に行かなくても大丈夫なの?と葛藤する母と娘の物語。子どもには笑顔でいてほしいと願う親心、学校へ行けない不安と焦り、先生への不信感…子どもに関わるすべての人に読んでほしいエピソードをお届けします。

浮気夫と3人の女たち あんたの嘘、バレてるよ?

浮気夫と3人の女たち あんたの嘘、バレてるよ?

どこから見ても順風満帆だった結婚生活が、夫の浮気で突然終わりを迎えることに!? 夫のために好きな仕事を辞め、これまで尽くしてきたのに許せない! 『浮気夫と3人の女たち あんたの嘘、バレてるよ?』(KADOKAWA)は、妻の身に突然降りかかった実体験コミカライズ。家事育児に積極的で人当たりもいい夫だったのに...。サレ妻が直面した衝撃のエピソードをご紹介します。

体型がなんかビミョーなぐ~たら女子が10日で変わった ひねって伸ばす ふわトレッチ

体型がなんかビミョーなぐ~たら女子が10日で変わった ひねって伸ばす ふわトレッチ

筋トレほどツラくなく、ストレッチよりも見た目が変わる。筋トレとストレッチの効率的ないいとこどりの「ふわストレッチ」を実践し、人生で初めて「痩せた?」と聞かれた著者が贈る『体型がなんかビミョーなぐ~たら女子が10日で変わった ひねって伸ばす ふわトレッチ』(KADOKAWA)。ぐ~たら女子でも、筋肉がなくても、時間がなくても大丈夫! 10日で効果が実感できる!  無理なく無駄なく、速攻でほっそりしなやかな美しい身体をつくりましょう。

16歳で帰らなくなった弟 本編+外伝

16歳で帰らなくなった弟 本編+外伝

17歳の時、きむらかずよさんは出かけようとする弟を止めなかったことを、今でも後悔しているそうです。『16歳で帰らなくなった弟』(KADOKAWA)は、不慮の事故で弟を失い悲しみに暮れるきむらさんとご両親が、周囲の人に助けられながら少しずつ立ち直っていく過程や、その時に感じたことを綴っています。つらい現実に直面したとき支えてくれるのは? 家族を失った時なにをすべきか? 胸が苦しくなるストーリーに触れる中で、人生について考えさせられます。