自虐的になりがちな認知症の利用者さん。介護福祉士として、私が今できることは/ゆらりゆうら
介護福祉士として働きながら、介護のあれこれを発信しています、
【前回】姑の葬儀のあとも続く四十九日、納骨式、初盆...でもそれは我が家には必要だったこと
認知症の利用者様は、特に初期の場合に「厄介者」「
それに対してなんて答えようかと、いつも頭を悩ませていました。
誰もが、認知症になり得る時代...
認知症になっても、
それは、大きなことのようですが、まず、身近な認知症の方が、
ゆらりゆうらさんのブログ
ゆらりゆうら
ブログ「ヘルパーおかん。アラフィフ専業主婦からのハローワーク」主宰。ダンナ、息子、娘、そして姑と同居する、資格なし・特技なしのアラフィフの専業主婦が、独り立ちを目論みヘルパーに! 現在、ヘルパーおかんとして奮闘中! 著書にコミックエッセイ『アラフィフでヘルパーはじめました』がある。


