「介護は嫁がするもの」だったけど...。訪問介護の現場で気づいた「ある素敵な変化」/ゆるゆらり
介護職として働きながら、漫画も描きつつ、同居25年嫁でもあります、ゆるゆらりと申します。
前回の記事:コロナで進む認知症にストップを...。介護職の私ができること
かつては介護は嫁!でしたが、令和の時代の介護のキーパーソンも変わりつつあります。
介護する側、される側の意識も大きく様変わりしてきたのでしょう。
しかし、絶対に忘れてはならないことは、『介護は一人に押し付けてはいけない!』と言うことです。
介護サービスを活用し、介護によって誰かの人生が奪われることのないように、様々な取り組み、多くの人の手が求められます。
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ゆるゆらり
ブログ「ヘルパーおかん。アラフィフ専業主婦からのハローワーク」主宰。ダンナ、息子、娘、そして姑と同居する、資格なし・特技なしのアラフィフの専業主婦が、独り立ちを目論みヘルパーに! 現在、ヘルパーおかんとして奮闘中! 著書にコミックエッセイ『アラフィフでヘルパーはじめました』がある。


