お片付けで手が止まりがちなのが、アルバムや手紙といった思い出の品。後回しにしがちなものこそ、連休などのタイミングで向き合うのがおすすめです。今回はそんな品も冷静に判断して捨てるためのチェックリストを「片付く収納プランナー」すはらひろこさんに教えていただきました。不要なものを手放して、すっきり気持ちよい生活をスタートさせてみませんか?
後回しになりがちなものも捨てましょう
<紙類>
瞬時に不要と判断できるものは、間髪入れずに捨てる
毎日のように増える紙類は、捨てる・残すの判断ぐせをつけるのにちょうど良い品です。
判断力を磨きましょう。

<本・雑誌>
開いていない、読んでいないものは処分
また読むかも...そう思って数年経っていたら、まず読まないと思って間違いなし。
捨てたら新作を読みたくなります。





