連載一覧(マンガ)

自分の名前を勘違いしている子

自分の名前を勘違いしている子

「かわいい」「大好き」「いい子」もしかするとペットたちは、飼い主がたくさん言った言葉を自分の名前だと思っているかもしれません。『自分の名前を勘違いしている子』(KADOKAWA)は、そんなペットのかわいい勘違いを綴った一冊。天国に召されたペットたちが自慢気に語る名前…そこに込められた飼い主の愛情と絆に涙が止まりません!

人生が一度めちゃめちゃになったアルコール依存症OLの話【再掲載】

人生が一度めちゃめちゃになったアルコール依存症OLの話【再掲載】

アルコール依存症と聞くと、お酒が大好きだったり大酒飲みの人がなるイメージがありませんか。でも、新卒で会社に入ったばかりの女子だってなる可能性はあるんです。『人生が一度めちゃめちゃになったアルコール依存症OLの話』(KADOKAWA)は、誰でも陥る可能性のあるアルコール依存症の怖さとリアルを描いた著者の体験記。職場の人間関係に耐えられず、出社前に手を出したたった1杯のカルーアミルクが、依存症の始まりだったなんて…。沼にハマっていく主人公を描いた作品からセレクトしてお届けします。

何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々

何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々

ミニチュアダックスフンドのグミ、柴犬の銀次郎。年を重ねるごとに体は思うように動かせなくなるけれど、それでも愛おしさは変わらない。『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』(KADOKAWA)は、シニアになった愛犬との日々を3人組の漫画家ユニット・真希ナルセさんが描くコミックエッセイ。愛犬たちの老いに向き合う時間は、優しくて、切なくて、人生で一番幸せで…。犬をはじめ、生き物を飼うすべての人に。心に刺さる作品です。

メガネっ子ゆずぴーの日常

メガネっ子ゆずぴーの日常

ある日、1歳の愛娘・ゆずぴーちゃんの写真を見て、目の異変に気付いたというチャチャモさん。医師に「弱視」と診断され、治療が始まるのですが…。『メガネっ子ゆずぴーの日常』(KADOKAWA)は、そんな家族の日常を綴った一冊。イヤイヤ期のゆずぴーちゃんにメガネをかけさせるため悪戦苦闘したり、その中で感じた娘の成長にホロリとしたり、明るさを忘れず、弱視としっかり向き合う家族を見守ってください。

悪いのはスタイルじゃなくて下着でした

悪いのはスタイルじゃなくて下着でした

今つけているブラ、あなたの体に合っていますか? カップがパカパカしてたり、ワイヤーが当たって痛かったり。「せっかく買った洋服なのに、着てみるとなんか変…」といった場合、実はブラを変えることでキレイに着こなせることも。『悪いのはスタイルじゃなくて下着でした 一生モノの下着の教科書』(KADOKAWA)は、本当に心地いい下着を自分で選べるようになる指南書です。元下着販売員で「下着の魔法使い」と言われる下着教育系インフルエンサーちーちょろすさんが、あなたの思い込みを覆します!

うちの猫は今日も塩対応

うちの猫は今日も塩対応

中学生のときに、実家に迎えた猫。愛想はよくないし、撫でても話しかけてもキレられる…。ネット情報に流れる「猫あるある」を思いっきり全否定する猫だけど、やっぱり可愛い、愛おしい。『うちの猫は今日も塩対応』(KADOKAWA)は、著者と実家猫の攻防が面白ほほえましいコミックエッセイです。13歳になる実家猫との、ちょっと激しい日常。塩対応されようが、忘れられようが、引っかかれようが、すべて許してしまう「猫飼いあるある」をお届けします。

おばけのおいしいひとり旅

おばけのおいしいひとり旅

生きるためには働かなきゃ、と就活中にインターンになったものの会社にも社会にもなじめず…。気づいたらおばけの姿になってしまった主人公。将来への不安を向き合いながら、小さな「旅」に出てはおいしいものと巡り合います。『おばけのおいしいひとり旅』(KADOKAWA)は、注目の作家・のもとしゅうへいさんのコミック第2弾。道に迷っても、立ち止まってもいい。回り道こそ、至福のひととき。人生が生きづらいと感じたら、あなたも気軽に「旅」に出ませんか。

鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン! 1~4

鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン! 1~4

甘えたと思ったらいきなりガブッ!? 自由できまぐれな猫のぽんたに振り回される日々を送る飼い主さん。そこに子猫のアルフも加わったから大変さはさらにアップ! 家の中を駆け回ったり、噛みついたり引っかいたり、ときどき甘えてきたり…大変だけど憎めない猫たちとの日々を綴る『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン! 1~4』(KADOKAWA)をお届けします。

気になってる人が男じゃなかった 4

気になってる人が男じゃなかった 4

あの子は知らない。「推し」が私だってこと…! レコードショップで働く古賀みつきを、クラスメイトの大沢あやが男性だと勘違いしたことから始まった二人の関係。お互いを知って仲良くなり、ぼっちだったみつきも周囲に受け入れられていくのですが、なぜかあやの気持ちは複雑で…⁉ 二人の女子高生の関係が大きく変化する『気になってる人が男じゃなかった 4』(KADOKAWA)をお届けします。