世界一幸せな飼い主にしてくれた猫【再掲載】
いつかお別れのときはくる――わかっていてもペットの最期はツラいものですよね。15年前に家族になった愛猫・ちゃーにゃん。ある日、口の中に口内炎のようなものが!? 専門病院での「ガン」診断、手術をするかしないかの決断、自宅での介護…。『世界一幸せな飼い主にしてくれた猫』(KADOKAWA)は愛猫の最期の日々と、その後を描くコミックエッセイ。ブログ月間PV数12万達成(2023年2月現在)! 悲しいだけじゃない、きっと読んだ後に心が温かくなるはずです。
マンガ
ついに始まった猫のガンの「自壊」。血だらけの口を洗ってあげたくて/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.06.17
15歳の愛猫の元気がなくて心配でたまらない。熱中症?夏バテ?/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.06.17
15歳の飼い猫がカリカリを食べなくなった。それが「きざし」だった/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.06.17
飼い猫が夫婦の縁をつないでくれた。2人と1匹の幸せな日常が続いていくと思っていたのに/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.06.17
「あああ、かわいい」保護猫を飼うことにした彼。あまりのかわいさに.../世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.06.16


