世界一幸せな飼い主にしてくれた猫【再掲載】
いつかお別れのときはくる――わかっていてもペットの最期はツラいものですよね。15年前に家族になった愛猫・ちゃーにゃん。ある日、口の中に口内炎のようなものが!? 専門病院での「ガン」診断、手術をするかしないかの決断、自宅での介護…。『世界一幸せな飼い主にしてくれた猫』(KADOKAWA)は愛猫の最期の日々と、その後を描くコミックエッセイ。ブログ月間PV数12万達成(2023年2月現在)! 悲しいだけじゃない、きっと読んだ後に心が温かくなるはずです。
マンガ
ついに始まった猫のガンの「自壊」。血だらけの口を洗ってあげたくて/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
ついに始まった猫のガンの「自壊」。血だらけの口を洗ってあげたくて/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
朝5時からガンの愛猫の看病。よだれ対策に手作りのカラーを作り.../世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
口内のガンが大きくなり、苦しむ愛猫。大好きなものを食べたいだけ食べてほしくて/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
ガンで余命3カ月の猫のために。夫婦で取り組んだ看病の始まり/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
愛猫の余命が残り3カ月だなんて。ガン手術をしない決断は正しかった...?/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
「手術はしない」飼い主の決断にため息をつく医師。猫のガン治療を強く勧められたが.../世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
15歳の愛猫の手術はしないと決めた飼い主。医師に告げられた「余命」は...えっ?/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
「老猫の最後にそんなことしたくない」ガンになった飼い猫に夫が下した「決断」/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
「猫のガン治療」の過酷さに衝撃。下あごの切除...飼い主の判断は/世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
口内にガンが見つかった飼い猫。次第に食べづらそうになり.../世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08
愛猫を診察した医師が、ため息の後に告げた「病名」。涙をこらえることができず.../世界一幸せな飼い主にしてくれた猫
2026.07.08


