女子大生でキャバ嬢デビュー。日払いの日給が想定以上に安かったワケは/今日も財布がさみしくて
『勤労ロードショー 今日も財布がさみしくて』(まぼ/KADOKAWA)第11回【全15回】
試食販売、蕎麦屋、キャバクラ、ゲイバー……高校時代のバイトから働いた仕事は数知れず。大変なことばかりだったけれど、「意味のないことなんて一つもない」と語るコミックエッセイストのまぼさん。そんな彼女の偏職経歴を描いた青春コミックエッセイが『勤労ロードショー 今日も財布がさみしくて』(KADOKAWA)です。自身のポンコツぶりも苦い失敗談も、いまや笑って泣ける最高のマンガへと見事昇華。「働いてお金をもらう」感覚に慣れてしまった人も、初々しかった頃を思い出すかもしれませんよ。
※本記事はまぼ著の書籍『勤労ロードショー 今日も財布がさみしくて』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。


