正しく立つ

骨盤を立てることで、膝や背骨への負担が減。反り腰にならないよう鏡を見て確認を。

<前>

内臓機能にも影響が...! 実はできていない「立つ」「座る」「歩く」の基本動作を要チェック(5)

足の間隔は肩幅よりやや狭い程度に、足先は軽く開きます。重心をかかとに置き、内くるぶしに体重をかけるイメージで立ちます。

<横>

内臓機能にも影響が...! 実はできていない「立つ」「座る」「歩く」の基本動作を要チェック(6)

おなかを引き、足裏全体で地面を踏むようにしましょう。