ミケちゃんがご飯を分けていたボス猫・シロ。孤独に生きた君は最後に何を思った?/続 ミケちゃんとやすらぎさん

『続 ミケちゃんとやすらぎさん』(やすらぎさん、にごたろ/KADOKAWA)第4回【全6回】

千葉県市川市にある鍼灸マッサージ治療院「やすらぎ治療室」。その院長である「やすらぎさん」こと冨森猛さんが保護したのは、生まれつき右後ろ脚がない一匹の三毛猫・ミケちゃんでした。

『続 ミケちゃんとやすらぎさん』(KADOKAWA)は、保護されて以来、看板猫として多くの患者さんを癒してきたミケちゃんと、彼女を家族として迎えたやすらぎさん、そして周囲の人々が紡ぐ、かけがえのない絆の物語です。少し切なくて、でも心が温まるエピソードに触れてください。
※本記事はやすらぎさん、にごたろ著の書籍『続 ミケちゃんとやすらぎさん』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

ミケちゃんがご飯を分けていたボス猫・シロ。孤独に生きた君は最後に何を思った?/続 ミケちゃんとやすらぎさん 15600262.webp

 
※本記事はやすらぎさん、にごたろ著の書籍『続 ミケちゃんとやすらぎさん』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。
PAGE TOP