「先生は変わっていませんね」。元教え子にも高齢父の「非常識さ」を指摘されて/わたしの親が老害なんて

『わたしの親が老害なんて』(西野 みや子/KADOKAWA)第18回【全20回】

昔から自分の価値観を押しつけてきた両親。年老いてますます会話は噛み合わなくなり、その身勝手さは周囲から「老害」と冷たい視線を向けられますが、近くに住んでいる以上、面倒をみるしかない...。『わたしの親が老害なんて』(KADOKAWA)は、年老いた両親と向き合う長女の苦悩を描いたセミフィクション。人生100年時代、年老いた親とどうつきあっていくのか。結婚していてもしていなくても、きょうだいがいてもいなくても、考えずにはいられない問題です。
※本記事は西野 みや子著の書籍『わたしの親が老害なんて』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

「先生は変わっていませんね」。元教え子にも高齢父の「非常識さ」を指摘されて/わたしの親が老害なんて 16334080.webp

「先生は変わっていませんね」。元教え子にも高齢父の「非常識さ」を指摘されて/わたしの親が老害なんて 16335676.webp「先生は変わっていませんね」。元教え子にも高齢父の「非常識さ」を指摘されて/わたしの親が老害なんて 16335677.webp

 
※本記事は西野 みや子著の書籍『わたしの親が老害なんて』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

この記事に関連する「暮らし」のキーワード

PAGE TOP