ヘルパー歴9年。「住み慣れた家で最期まで」を叶えるために介護福祉士の私ができること/ゆらりゆうら

ヘルパー歴9年の介護福祉士、ゆらりゆうらと申します。

【前回】姑が脳梗塞で運ばれた病院で、絶縁していた義妹と7年振りの邂逅が...

【最初から読む】アラフィフ専業主婦が姑&小姑の態度に一念発起!ヘルパーおかん誕生

「住み慣れた家で最期まで」

それは多くの人が希望することですが、なかなか実現が難しく...

それでも、様々な介護サービスを活用すれば...

どこまで家でいられるか?1.jpgどこまで家でいられるか?2.jpg色々な条件をクリアしなければなりませんが

みんなが笑顔になれる介護のカタチ、これからも探して行きたいです。

健康法や医療制度、介護制度、金融制度等を参考にされる場合は、必ず事前に公的機関による最新の情報をご確認ください。
記事に使用している画像はイメージです。
 

ゆらりゆうら

ブログ「ヘルパーおかん。アラフィフ専業主婦からのハローワーク」主宰。ダンナ、息子、娘、そして姑と同居する、資格なし・特技なしのアラフィフの専業主婦が、独り立ちを目論みヘルパーに! 現在、ヘルパーおかんとして奮闘中! 著書にコミックエッセイ『アラフィフでヘルパーはじめました』がある。

コメント一覧

良いお話です。 介護保険をはみ出し、一部自己負担になったとしてもコロナ禍の今は一緒に過ごせることが貴重なので、良い選択だと思います! 私も出来るだけ長く家で過ごさせてあげたくて、2、3年くらい自己負担で頑張ってました。 今はグルホに入りましたが合ってるらしく幸せそうです。 でもコロナ禍なので自由には会えないので寂しいです。 この親子さん、できれば長く家で一緒に過ごして欲しいと願っています。

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