一緒に寝たい!一緒に暮らし始めて6年目に起きた奇跡/ふうたの飼い主

みなさんこんにちは。

日々うさぎの魅力を発信している「うさぎのふうた」の飼い主です。

前回のエピソード:うさぎが自分の部屋にいたらこんな感じ!なつく?トイレは...?

今回は「うちの子になって6年目に起きた奇跡」という内容をお届けしていきます。

001.jpg

3代目の相棒「ふうた」と暮らしはじめて早6年。

潔癖症で粗相もほとんどしなかった事から、24時間放し飼いするようになり約3年が経ちました。

いつも自由気ままに動き回っているのですが、

002.jpg

お昼寝の時は、事務所の入り口付近が定位置。

003.jpg

夜はお気に入りの座椅子(人間用)をベッドにして

004.jpg

朝まで寝るのが当たり前。

ずっと前から一緒に寝たいと思っていた私は、「こっちのベッドで一緒に寝ようよ!」とお願いしても

005.jpg

断られ続ける毎日・・。

006.jpg

座椅子があまりにも気持ちよさそうなので一緒に寝るのは諦めかけていたのですが、今年の5月に驚きの変化が!

007.jpg

なんと私が寝ているベッドに興味を持ち始め

008.jpg

毎晩一緒に寝てくれるようになりました!!

6年目に起きた奇跡。

また1歩、心の距離が近づいたと思うといまだに興奮が冷めません。


人間とうさぎ。
通じる言葉はごくわずか。
それでも毎日、当たり前のようにたくさん話しかけています。

家族としての想いは無限に通じあえる。
私はその可能性と更なる奇跡を信じ、これからも毎日、ふうたとの会話を発信していきます。

関連記事:ウサギが自分のウンチを食べる合理的な理由

ふうたの飼い主

アメブロ「うさぎのふうた」を運営。Ameba公式トップブロガー。

うさぎのイメージ・地位を上げるべく、犬・猫ブログに負けないよう1日3回更新。

日本一の癒しブログを目標に、ふうたとの楽しい日常を綴っています。

※ 毎日が発見ネットの体験記は、すべて個人の体験に基づいているものです。

健康法や医療制度、介護制度、金融制度等を参考にされる場合は、必ず事前に公的機関による最新の情報をご確認ください。
記事に使用している画像はイメージです。
PAGE TOP