夫がわたしを忘れる日まで【再掲載】
「病めるときも健やかなるときも…」と愛を誓った結婚式。けれど、パートナーの中身が別人になってしまったら…? 『夫がわたしを忘れる日まで』(KADOKAWA)は、夫が若年性認知症診断された家族の3年間を描いた闘病セミフィクション。最近、うっかりや物忘れが多くなった45歳の夫。念のため病院で検査を受けたところ、医師から宣告されたのは「若年性認知症」。次第に病状は進行していき、穏やかで優しかった夫は別人のように…。誰にでも起こりうるかもしれない現実にどう立ち向かうべきか、深く考えさせられる作品です。
マンガ
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2026.06.16
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