2026.04.26
うちの猫は今日も塩対応
中学生のときに、実家に迎えた猫。愛想はよくないし、撫でても話しかけてもキレられる…。ネット情報に流れる「猫あるある」を思いっきり全否定する猫だけど、やっぱり可愛い、愛おしい。『うちの猫は今日も塩対応』(KADOKAWA)は、著者と実家猫の攻防が面白ほほえましいコミックエッセイです。13歳になる実家猫との、ちょっと激しい日常。塩対応されようが、忘れられようが、引っかかれようが、すべて許してしまう「猫飼いあるある」をお届けします。
マンガ
何かの感染症⁉ どどどうしよう。愛猫の顎にできものが...慌てて受診したら/うちの猫は今日も塩対応(1)
2026.05.11
だ、誰? 愛猫の顔が夜と顔が違いすぎ! 時間が経つにつれガラが悪い顔になり.../うちの猫は今日も塩対応(2)
2026.05.11
もはや入れてないだろ...。愛猫が「みちみち小さい段ボール箱」を好きすぎる/うちの猫は今日も塩対応(3)
2026.05.12
猫は失敗すると「別に...」みたいな態度でごまかしがち。さらに...!/うちの猫は今日も塩対応(4)
2026.05.12
あんなに小さかった子猫時代。少しでも力を入れたら...とビビり散らかしていたが、現在の姿は/うちの猫は今日も塩対応(5)
2026.05.12
「アタシのこと忘れたんか」愛猫が、実家に帰省した娘を思い出すまでの試練/うちの猫は今日も塩対応(6)
2026.08.07

