わたしのぬいぐるみさん
小さな頃からずっと一緒だったり。気づいたら心の支えになってくれていたり。ぬいぐるみは、代わりのいない大切な存在。でも、抱き締めたり可愛がったりするほど汚れたり、へたれたり…。そんなぬいぐるみを丁寧にお直ししてくれる実在の「ぬいぐるみ病院」。『わたしのぬいぐるみさん』(KADOKAWA)は、オールカラーで描く“人とぬいぐるみ”の物語。 現代社会を生きる大人たちの心をふんわり優しく癒してくれるエピソードをご紹介します。あなたはぬいぐるみとどんな思い出がありますか。
マンガ
子どもの頃からぬいぐるみと一緒。あなたとぬいぐるみの話を聞かせてほしくて/わたしのぬいぐるみさん(1)
2026.03.23
子どもの頃からぬいぐるみと一緒。あなたとぬいぐるみの話を聞かせてほしくて/わたしのぬいぐるみさん(1)
2026.03.24
『わたしのぬいぐるみさん』
2026.03.31
離れるのは寂しくて不安だけど。ずっと一緒だった大事な子を「ぬいぐるみ病院」へ/わたしのぬいぐるみさん(2)
2026.03.31
「新しいのを買ってあげる」不用意な言葉で息子を泣かせてしまった。ぬいぐるみに代わりはいないのに/わたしのぬいぐるみさん(3)
2026.03.31
重かった心が軽くなっていく...。大切なぬいぐるみとお隣さんで楽しむ「4人」のお茶会/わたしのぬいぐるみさん(4)
2026.03.31
「ぬいぐるみと暮らしています」誰にも話してないけど、好きな人には知ってほしい/わたしのぬいぐるみさん(5)
2026.03.31

