2026.03.11
今日、地震がおきたら
「むかーしむかしのじしんでしょ」東日本大震災から14年。震災以降に生まれた子どもたちは当時の大変さを知らない。あんなにも大変な日々だったのに。『今日、地震がおきたら』(KADOKAWA)は、幼な子の夜泣きやアレルギーなどから避難所生活をあきらめて自宅避難で乗り越えた家族の、3月11日から3週間の実録コミックエッセイ。自宅避難だった自分が語るのは申し訳ないと被災生活を語るのを控えていた著者が、防災の備えの大切さを一人でも多くの人に知ってもらえたら…と当時を振り返ります。
マンガ
「むかしのじしんでしょ」震災後に生まれた子どもたちが知らない震災の日々/今日、地震がおきたら
2026.03.11
東日本大震災発生後、水がない自宅避難生活。トイレを流したくて川の水を汲みに.../今日、地震がおきたら
2026.03.11
東日本大震災から6日目。再びの断水と頻繁な余震。日常っていつ戻るんだろう/今日、地震がおきたら
2026.03.11
「震災のおかげで半年ぶりに外に出た」不登校だという女子中学生の話/今日、地震がおきたら
2026.03.11
東日本大震災の数日後。自宅があり家族も無事なのに何かがツライ...。自分が申し訳なくて/今日、地震がおきたら
2026.03.15
「街がほぼ丸ごとなくなってた」東日本大震災の数日後。家族の安否確認に行ったお隣さんが.../今日、地震がおきたら
2026.03.15
東日本大震災から1週間後。自宅避難で幼い息子と丸一日2人きりという孤独と不安/今日、地震がおきたら
2026.03.15
アレルギー対応の救援物資に涙。東日本大震災後の私たちは全国の人たちに生かされていた/今日、地震がおきたら
2026.03.20
東日本大震災、ずっと張りつめていた糸が切れた朝。「私のことは何も思わないの?」/今日、地震がおきたら
2026.03.20
息子がまだオムツでよかった...。東日本大震災による断水の中、トイレ問題をどう乗り切ったか/今日、地震がおきたら
2026.03.20
東日本大震災後の誕生日は家族で街を散歩。不動産屋に人だかりができていた理由は.../今日、地震がおきたら
2026.03.20

