2025.06.16
夜逃げ屋日記1~4
昭和の時代の「夜逃げ」といえば「借金取りから逃げる」イメージでしたが、現在はモラハラや虐待を含むDVやストーカーから逃げる人がほとんどだとか。『夜逃げ屋日記』(KADOKAWA)は、特殊な引っ越し業者「夜逃げ屋」で働く作者が描く衝撃のコミックエッセイ! DV、毒親、ストーカー…から「命を懸けてでも逃げたい」と頼ってくる人々が抱える事情とは? もしかしたらあなたの身近でも起こっているかもしれないエピソードをシリーズ1~4から一気にお届けします。
マンガ
残高は約10万円...落ち込む漫画家を食事に誘ってくれた「夜逃げ屋」の先輩/夜逃げ屋日記2
2025.06.16
「産まなきゃよかったわ」東大以外は絶対認めない学歴DVの親。土下座する息子への罵倒が止まらない/夜逃げ屋日記4
2025.06.16
夜逃げ希望なのに危機感ゼロ!? 親からの学歴DVから逃げたい23歳男性に抱いた「違和感」/夜逃げ屋日記4
2025.06.16
「少しだけ発達が...」医者の診断より名家の誇りを優先。歪んだ母と、健気に母を慕う息子/夜逃げ屋日記4
2025.06.16
夜逃げの荷物を指定したのは依頼者じゃない? DV母なの? どういうこと?/夜逃げ屋日記4
2025.06.16
「処分に困ってましたの」息子の夜逃げは家族全員が了承済み。息子が夜逃げ屋に告げた「悲しい決断」/夜逃げ屋日記4
2025.06.16
「僕さえいなくなれば」学歴DV家族に了承された23歳男性の夜逃げ。空っぽの部屋を見た彼の、あまりに悲しい涙/夜逃げ屋日記4
2025.06.17
夜逃げと言いつつ、実際は「学歴DV親に捨てられた」23歳男性。ひたすら勉強させられてきた彼が直面した現実/夜逃げ屋日記4
2025.06.17
「生まれてきてよかった」大粒の涙を流す学歴DV被害者の青年。彼が涙した「言葉」は/夜逃げ屋日記4
2025.06.17
車いすの女性からの夜逃げ依頼。「父親から逃げたい」悲しい事情/夜逃げ屋日記4
2025.06.17
娘の障害年金で飲み歩く父親。「これ以上1円たりとも使わせない」と決意した夜逃げ屋/夜逃げ屋日記4
2025.06.17

