2024.06.26
すべては子どものためだと思ってた
専業主婦の土井くるみは、体が弱くて気の小さい息子のこうたが心配で、つい過保護になりがち。よそはよそ、うちはうちと思っていても、どうしても他の子と比較してしまう。ママ友から公立中学の悪い噂を聞き、くるみは息子の中学受験を決意するが...?『すべては子どものためだと思ってた』(KADOKAWA)にて、誰よりも子どもを愛しているはずの母親が、行き過ぎた想いが原因で、次第に「毒親」になっていく姿をご覧ください。
マンガ
「健康で幸せに生きてくれればそれだけでいい」。あのころはそう思っていた.../すべては子どものためだと思ってた
2024.06.27
息子が倒れたと学校から呼び出し。迎えに行くと同級生の話が聞こえてきた.../すべては子どものためだと思ってた
2024.06.27
息子はこのままでいいのか...。つい同級生と比較してしまう/すべては子どものためだと思ってた
2024.06.27
息子は失敗で自信をなくすタイプ。成功体験を積むための習い事探し/すべては子どものためだと思ってた
2024.06.30
これは過保護なのか。夫は「競争させられてかわいそう」というが.../すべては子どものためだと思ってた
2024.06.30
「子どもの人生は育ちで決まる」。夫の姿を見てそうかもしれない、と/すべては子どものためだと思ってた
2024.06.30
「健康な体で生んであげられなかった...」悔やむ母が自分を責めた結果/すべては子どものためだと思ってた
2024.06.30
おとなしかった息子が成長してる...! 習い事でも勉強でも変化が!/すべては子どものためだと思ってた
2024.06.30
「中学が荒れてる!?」 ママ友から聞き、息子がやっていけるか不安に.../すべては子どものためだと思ってた
2024.06.30
やばい! 同級生がもう塾に通い始めてる!! あせる母は息子を塾へ/すべては子どものためだと思ってた
2024.06.30
「いいものを効率よく息子に与えたい」母は中学受験で情報収集に励むが/すべては子どものためだと思ってた
2024.06.30

