『ママ友がこわい』(野原 広子/KADOKAWA)第2回【全18回】

ママであることは楽しくて幸せなはずなのに、なんでこんなに孤独で不安でしんどいの? 夫も分かってくれなかった気持ちを初めて共有できたママ友。下の名前で呼び合うくらい仲良しだったのに、なぜか突然無視されるように…。『ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望』(KADOKAWA)は、子どもを介して築かれるママ友関係の怖さをリアルに描くコミックエッセイ。「私、何かした?」聞きたいけれど、子どもまで巻き込まれたらと行動に移せません。2人目問題も絡んだ、子育てママの「割り切れない葛藤」に共感の声がやまない大ヒット作品をお届けします。


※本記事は野原 広子著の書籍『ママ友がこわい』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。