「最低なことばかりじゃなかった」祖母の"10年介護"を終えた日に感じた「複雑な思い」/認知症介護実録(7)
「最低なことばかりじゃなかった」祖母の"10年介護"を終えた日に感じた「複雑な思い」/認知症介護実録(8)
「最低なことばかりじゃなかった」祖母の"10年介護"を終えた日に感じた「複雑な思い」/認知症介護実録(9)
「最低なことばかりじゃなかった」祖母の"10年介護"を終えた日に感じた「複雑な思い」/認知症介護実録(10)

一人だったら絶対に挫けていた。話を聞いてくれたり、支えてくださった方々には本当に感謝しています

「最低なことばかりじゃなかった」祖母の"10年介護"を終えた日に感じた「複雑な思い」/認知症介護実録(11)

さとみTwitter:@satomi_qoljojo

さとみ
進学先が祖母の家と近かったことで祖母との同居がスタート。その後、大学院生のときに祖母が認知症を発症したため、就職後も介護を続ける。現在、祖母は施設に入居中(コロナの影響で面会ができていない状況)。「沢山の書籍を読み、自分は介護に必要以上に苦しんでいたと気づいた」という経験を漫画で伝え、一例として役に立ちたいと、孫・さとみ目線で描く“ほぼ実話”の介護マンガをTwitterで連載中。