『家族全員でいじめと戦うということ。』 (さやけん/KADOKAWA)第7回【全26話】

ずっと一人でいじめに耐えてきたの? ある日、ナツミは息子のフユタから、娘のハルカがいじめに遭っていると聞かされます。いつも笑っていたあの子が? そう思いつつ調べると、ハルカは4年もいじめられていたことが発覚。さらに、ナツミは生徒たちの間で起きている残酷な出来事を知り...。娘のために奔走する両親、そして集団心理の怖さを描く『家族全員でいじめと戦うということ。』(KADOKAWA)をお届けします。

※本記事はさやけん著の書籍『家族全員でいじめと戦うということ。』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

「毎日、無視されにいかないと」いじめを受ける娘が学校に行きたがる理由は/家族全員でいじめと戦うということ。(2)
「毎日、無視されにいかないと」いじめを受ける娘が学校に行きたがる理由は/家族全員でいじめと戦うということ。(3)
「毎日、無視されにいかないと」いじめを受ける娘が学校に行きたがる理由は/家族全員でいじめと戦うということ。(4)