発達障害っ子の中学受験

発達特性の強い子、コミュニケーションが苦手な自閉スペクトラム症の子、やんちゃで集団行動が苦手な子、超マイペースでおっとり幼すぎる子…。発達に凸凹がある子どもだからこそ、個性に合った中学を受験することも。うちの子が笑顔になれる居場所はきっとある! 『発達障害っ子の中学受験』(KADOKAWA)は、『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』の著者モンズースーさんが描く、中学受験体験コミックエッセイ。ひとりひとり異なる特性を持つ4人の子どもたちと家族の中学受験体験をご紹介します。

不器用で苦労が多い、コミュニケーションが苦手...小3男子の母が抱く進学への不安/発達障害っ子の中学受験
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