『発達障害っ子の中学受験』(監修:小川 大介、橋本 圭司、漫画:モンズースー/KADOKAWA)第1回【全11回】
発達特性の強い子、コミュニケーションが苦手な子、やんちゃで集団行動が苦手な子、超マイペースでおっとり幼すぎる子...。発達に特性がある子どもだからこそ、個性に合った中学を受験することも。うちの子が笑顔になれる居場所はきっとある! 『発達障害っ子の中学受験』(KADOKAWA)は、『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』の著者モンズースーさんが描く、中学受験体験コミックエッセイ。ひとりひとり異なる特性を持つ4人の子どもたちと家族の中学受験体験をご紹介します。
※本記事は監修:小川 大介、橋本 圭司、漫画:モンズースー著の書籍『発達障害っ子の中学受験』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。
※記事の内容はあくまで取材時の個人の体験や所感に基づくものであり、中学受験を推奨するものではありません。子どもの個性をそのままに過ごすための居場所探しのひとつの視点として、お読みください。
※学校や支援教室、塾や勉強法などは取材内容をベースに一例として紹介しています。一部名称が異なる場合や、個人によって結果が異なることがあります。











