『お食い締め 口から食べられないアナタへ ~言語聴覚士が見たそれぞれの選択~』(かなしろにゃんこ。(漫画)、牧野日和(愛知学院大学教授)(原案・監修)/竹書房)第2回【全5回】
お食い初めの逆の「お食い締め」。狭義では最後の食事、広義では人生を締めくくる最期に誰と何を食べるか、とされています。口から物を食べられなくなった方をケアする言語聴覚士の牧野日和先生が、長年の経験を漫画で紹介。人それぞれの人生のドラマや感動を描いたヒューマンドラマ『お食い締め 口から食べられないアナタへ ~言語聴覚士が見たそれぞれの選択~』(竹書房)よりエピソードを厳選してお届けします。
※本記事はかなしろにゃんこ。(漫画)、牧野日和(愛知学院大学教授)(原案・監修)著の書籍『お食い締め 口から食べられないアナタへ ~言語聴覚士が見たそれぞれの選択~』(竹書房)から一部抜粋・編集しました。







