お食い締め 口から食べられないアナタへ ~言語聴覚士が見たそれぞれの選択~

お食い初めの逆の「お食い締め」。狭義では最後の食事、広義では人生を締めくくる最期に誰と何を食べるか、とされています。口から物を食べられなくなった方をケアする言語聴覚士の牧野日和先生が、長年の経験を漫画で紹介。人それぞれの人生のドラマや感動を描いたヒューマンドラマ『お食い締め 口から食べられないアナタへ ~言語聴覚士が見たそれぞれの選択~』(竹書房)よりエピソードを厳選してお届けします。

ミキサー食ではなく「焼肉が食べたい」。普通食が困難な90歳男性の願望/お食い締め 口から食べられないアナタへ
ミキサー食ではなく「焼肉が食べたい」。普通食が困難な90歳男性の願望/お食い締め 口から食べられないアナタへ







人気連載ランキング

PAGE TOP