「ボクの方が早く歩けるようになった」自分の息子にまでマウントをとる夫。妻もさすがに絶句して.../うずら男

『うずら男 モラハラかまって夫が人間をやめるまで』(前川 さなえ/KADOKAWA LifeDesign)第6回【全19回】

2人の子どもを育てるあすかは、夫の和史に悩んでいました。その悩みとは、夫が異常なまでに自分に執着していること。子どもの世話をすることにも激しく嫉妬され辟易していましたが、ある日、そんな夫がうずらの卵を買ってきて...。夫の異常行動に翻弄される妻を描く『うずら男 モラハラかまって夫が人間をやめるまで』(KADOKAWA LifeDesign)。絶望とあきらめの先で、あすかを待ち受けているのは?

※本記事は前川さなえ著の書籍『うずら男 モラハラかまって夫が人間をやめるまで』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

息子にマウント

「ボクの方が早く歩けるようになった」自分の息子にまでマウントをとる夫。妻もさすがに絶句して.../うずら男 14212119.webp

 
※本記事は前川さなえ著の書籍『うずら男 モラハラかまって夫が人間をやめるまで』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。
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