コロナ禍で会えなかった義母。直接面会できるようになると...驚きの変化が!/ゆらりゆうら

介護福祉士をしながら、漫画描いています、ゆらりゆうらと申します。

【前回】「この家は私と一緒に滅ぶの」お屋敷と共に生きたマダム。改築しなかった「理由」は

長いコロナ禍の間、ずっとモニター越しにしか会えなかった姑っち。

直接、面会ができるようになって3カ月。

その変化はというと...

コロナ禍で会えなかった義母。直接面会できるようになると...驚きの変化が!/ゆらりゆうら 会えて話せることが与える力1.jpgコロナ禍で会えなかった義母。直接面会できるようになると...驚きの変化が!/ゆらりゆうら 会えて話せることが与える力2.jpg

認知機能の衰えを覚悟していたのに、それほどでもなかった。

そして会えるようになって、どんどん表情にも変化が出てきて...

やっぱり、会って話すことは何よりのリハビリなのかもしれません。

健康法や医療制度、介護制度、金融制度等を参考にされる場合は、必ず事前に公的機関による最新の情報をご確認ください。
記事に使用している画像はイメージです。
 

ゆらりゆうら

ブログ「ヘルパーおかん。アラフィフ専業主婦からのハローワーク」主宰。ダンナ、息子、娘、そして姑と同居する、資格なし・特技なしのアラフィフの専業主婦が、独り立ちを目論みヘルパーに! 現在、ヘルパーおかんとして奮闘中! 著書にコミックエッセイ『アラフィフでヘルパーはじめました』がある。

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