【漫画】「ママと行けば良かったな、ごめん」授業参観に来た父を恥じた、私の消えない後悔<後編>

私たち家族のために、いつも作業着姿で頑張ってくれていた父。でも小さい頃の私は他のお父さんのようにスーツを着ていない父が恥ずかしくて、心無いことを言ってしまいました...
親や夫、子ども、友人に職場の同僚、ご近所さん...。アラフィフ女性を中心に、みなさんから寄せられた人間関係の「モヤモヤ」「スカッと」「泣ける」実体験エピソードが漫画になりました。この時、あなたならどうしますか?

【前編】授業参観に"作業着姿の父"が来て...。「背広でもない」と無視をした幼い頃の私

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漫画:佐々木ひさ枝

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自分が幼い頃恥ずかしいと思ったように、自分の子供も作業着で授業参観に来られたら恥ずかしいと思うんじゃないのかな? オチとしてそこに落ち着いたのかもしれないけれど、自分が嫌だったのに自分の子供の参観には来てほしかったって自分勝手な人だなと思ってしまいました。 お父様が亡くなっているから美談になっているだけですかね。
中高生の頃も作業着姿の父親を恥ずかしいと思っていたことまで幼い頃とまとめていて不思議 恥ずかしさが尊敬に変わったターニングポイントもぼんやりとしていて、美談としてまとめるにはあまりにも父親が不憫なのでは

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