【漫画】「本当に抱いていいの?」初孫を抱き涙ぐんだ義母。名家に嫁いだ私が後から知ったこと<後編>

「夫の実家は地元の名家。20年前、結婚したばかりの私は義実家に劣等感を抱くようになっていました。しばらくして妊娠したのですが、なんと出産後はしばらく義実家で過ごすことが決まってしまったのです...」
親や夫、子ども、友人に職場の同僚、ご近所さん...。アラフィフ女性を中心に、みなさんから寄せられた人間関係の「モヤモヤ」「スカッと」「泣ける」実体験エピソードが漫画になりました。この時、あなたならどうしますか?
【前編】名家に嫁ぎ「どこの出身か存じませんが」と言われ...劣等感まみれの私に大問題が発生

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コメント一覧

義母はいい人だろうけど、義父はお里の知れる下品な人。名家を汚してるね。
そんなに名家ならば釣り合いの取れた名家のお嬢様を嫁に迎えれば良かったんでないか?お義父さん! 加えて ご主人が全く出てこないけど何のやっぱりお約束の、 なんのフォローも無しってやつ?
匿名さんから匿名さんへの返信 | 2021.09.20
同感同感。影も見えない。こんなダンナ、いーらないっと。
うちの義両親ともこの義父のような感じでした。わたしには直接言わず、陰で旦那に私の家の悪口、暴言三昧だと聞かされた時は信じられず絶望しました。自分だけならいいですが、家は許せません。絶縁しました。
老い先短い年齢に成って思うこと。常に感謝と素直さを忘れず、相手の長所を拾い、悪意は聞き流す。神様でも無い限り大変難しい事ですが、齢70半ばに成って私の悟った事です。
素敵ですね。心に染みました、相手の長所を拾い、悪意を聞き流す、なるべく実行しますね、人生の、後半期に入った私の心の名言句ナンバーワンてわす
新しい家族に、なるて、頑張ること、ばかりでしたが、1人息子に、嫁ぎ、主人が、、義理や両親より、先に、虹の橋を、渡ら、仕事をしながら、いつも、天気の心配を、してた私に、義理の母の、明日の天気は、重箱日和て、ああかなきゃわからないて、笑ってましてね、みんな辛いこと、乗り越えてますね

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