私がやると「ぷいっ」ベテランがやると「すっ」初めての馬装は難しい!/馬に乗らずにいられない!

馬装をしてみよう

馬装するときの注意

ヘルメット必須!
馬の間近で作業することになるので、安全のために必ず被りましょう。

クラブの指示に従うこと
馬によって馬装の種類が違ったり、スタッフがおこなわなければならなかったりする場合があります。

馬の様子をよく見る
腹帯を締めるときなど、人を噛もうとすることがあります。馬装に一生懸命になりすぎて気づかなかった...ということにならないように注意しましょう。

無理はしない
馬装や手入れを嫌がる馬もいます。無理におこなうと事故の元になることも。
最初のうちは、スタッフや経験者に見てもらいながらするのが安心です。

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手入れ道具の種類と名称

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馬具の種類と名称

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※本記事は小村ことみ著の書籍『馬に乗らずにいられない! 続かない私、乗馬が趣味になりました』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

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