「本当のひきこもりにならないため」不登校の娘が1分でも2分でも保健室に行く意味/娘が学校に行きません

『娘が学校に行きません』 (野原 広子/KADOKAWA)第22回【全23回】

ある日、自分の子どもが「学校に行きたくない」と言い出したら...? 人気漫画家・野原広子さんの娘も小5のときに突然「学校休ませて」と言い出し...。『娘が学校に行きません』(KADOKAWA)は、不登校になった娘が再び学校へ行けるようになるまで母娘が歩んだ198日間の日々を描いた実録コミックエッセイです。悩めるお母さんたち、そして学校へ行けない罪悪感の中で過ごしている子どもたちにも、読んで、知って、笑って、少しでもラクになってほしい一冊です。

※本記事は野原 広子著の書籍『娘が学校に行きません』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

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※本記事は野原 広子著の書籍『娘が学校に行きません』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

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