「俺は不死身だ」盲腸の手術を乗り越えホッとした途端...術後に起きた大事件/しなのんちのいくる

レアシール集め、お祭りの型抜き、ドッヂボール...小学生の頃、夢中になった遊びをまだ覚えていますか? 『しなのんちのいくる』(KADOKAWA)は、おバカだけど憎めないヤンチャ少年・いくると、姉・しなのが繰り広げる、いつも全力で笑いにあふれる日々を描いたコミックエッセイです。今回は本書の中から、懐かしい「小学生あるある」エピソードを紹介します。

※本記事は仲曽良ハミ著の書籍『しなのんちのいくる』から一部抜粋・編集しました。

【前回】「どうなってんだこれ...」少年の夏祭り。渡されたお金の使い道とは...

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※この記事は『しなのんちのいくる』(仲曽良ハミ/KADOKAWA)からの抜粋です。

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