「ニャー」と鳴いたことがない愛猫。飼い主の心配を機に声変わりした結果...え!?/野良猫ごんた、家猫になる

『野良猫ごんた、家猫になる』(オイル富/KADOKAWA)第7回【全8回】

眼光は殺し屋のように鋭く、体はカチンコチンにかたい元野良猫・ごんた。でも、人間好きで飼い主のあとをくっついて回ったり、鳴き声を心配する飼い主を安心させようと萌え声になったり...。『野良猫ごんた、家猫になる』(KADOKAWA)は、元野良猫が家猫として打ち解けていく様子を丁寧に描いたコミックエッセイ。「愛しすぎる、ずっと幸せに生きてほしい」の声、続出! 家猫ビギナーとして先住猫2匹のまねっこをする様子も切なく愛おしい。じんわり心にしみるエピソードをお届けします。

※本記事はオイル富 著の書籍『野良猫ごんた、家猫になる』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

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ごんたの鳴き声

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※本記事はオイル富 著の書籍『野良猫ごんた、家猫になる』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。
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