隣家に挨拶できないまま1カ月。ある日突然光でチカチカ照らされ始め.../隣の家からのチカチカが止まらない話

『隣の家からのチカチカが止まらない話』 (サル山ハハヲ/KADOKAWA)第3回【全11話】

中古ながら理想通りのマイホームを購入した一家。ご近所さんもよさそうな人ばかりで、唯一会えていない隣人が気になるものの、幸せな毎日を過ごしていました。が、ある日、突然、隣の家からチカチカと点滅する謎の光が...! 『隣の家からのチカチカが止まらない話』(KADOKAWA)は、不気味な隣人に悩まされる妻の物語。夫もご近所さんも不動産屋も頼りにならず、妻は恐怖を募らせる一方。ところが、友人の指摘でチカチカはモースル信号だと判明。果たして謎の光は何を伝えようとしているのでしょうか。
※本記事はサル山ハハヲ著の書籍『隣の家からのチカチカが止まらない話』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

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チカチカの始まり

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※本記事はサル山ハハヲ著の書籍『隣の家からのチカチカが止まらない話』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。
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