「本当は来週だった」介護者のうっかり、まわりは笑える?/健康以下、介護未満 親のトリセツ

元CAのカリスマ主婦ブロガー・カータンさんによる、ちょっぴりしんどいけれどクスっと笑える「健康以下、介護未満」な父母との付き合い方。 体に不自由はあるものの、本格的な介護までは必要がない両親。けれどその暮らしに手伝いは不可欠で、カータンさんは姉と交代しながら実家に通います。おしゃべりの止まらない父、冷蔵庫をいっぱいにしてしまう母、果ては自分の記憶まで危うくなってきて!?  高齢の親を持つ人にとって気になる話題満載のコミックエッセイ『健康以下、介護未満 親のトリセツ』(KADOKAWA)より、厳選のエピソードを再構成してお届けします。

※本記事はカータン著の書籍『健康以下、介護未満 親のトリセツ』から一部抜粋・編集しました。

■親ばかりか、私の記憶も危うくなってきた?

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※この記事は『健康以下、介護未満 親のトリセツ』(カータン (著)/KADOKAWA)からの抜粋です。
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