腹痛を訴えて救急車で運ばれた妻。診断の結果、「子宮内膜症」で緊急手術をすることに/不妊治療、やめました。

『不妊治療、やめました。〜ふたり暮らしを決めた日〜』(堀田あきお(著)、堀田かよ(著) /ぶんか社)第1回【全4回】

突然の子宮内膜症手術で1カ月後に控えていた結婚式はキャンセル。さらにはガンの疑いも...。次々と悲劇に見舞われる新婚夫婦。でも、どんなにつらいことが続いても、前向きに頑張ります。そして、10年間に及ぶ不妊治療の結果、夫婦が選んだ道は「ふたりで生きていく」ことでした。夫婦の絆を問いかける、心揺さぶるコミックエッセイ『不妊治療、やめました。〜ふたり暮らしを決めた日〜』(ぶんか社)より厳選してエピソードをお届けします。

※本記事は堀田あきお(著)、堀田かよ(著) 著の書籍『不妊治療、やめました。〜ふたり暮らしを決めた日〜』(ぶんか社)から一部抜粋・編集しました。

腹痛を訴えて救急車で運ばれた妻。診断の結果、「子宮内膜症」で緊急手術をすることに/不妊治療、やめました。 15014337.webp

 
※本記事は堀田あきお(著)、堀田かよ(著) 著の書籍『不妊治療、やめました。〜ふたり暮らしを決めた日〜』(ぶんか社)から一部抜粋・編集しました。
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