【漫画】認知症でも「亡き夫の命日」を忘れなかった母。最期の外出に涙が止まらない<後編>

「認知症なのに雨の日に出かけ、風邪をこじらせ亡くなった母。いったいどこに行ったのか? 母の友人たちが思いついたのは、数年前に亡くなった父の墓でした。」
親や夫、子ども、友人に職場の同僚、ご近所さん...。アラフィフ女性を中心に、みなさんから寄せられた人間関係の「モヤモヤ」「スカッと」「泣ける」実体験エピソードが漫画になりました。この時、あなたならどうしますか?

前編】なぜ? 雨の日に外へ出て亡くなった認知症の母。葬儀後に知ったまさかの目的地とは?

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健康法や医療制度、介護制度、金融制度等を参考にされる場合は、必ず事前に公的機関による最新の情報をご確認ください。
記事に使用している画像はイメージです。
 

漫画:なみき

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