【漫画】100歳で亡くなるまで辛かった義母の仕打ち。でもその後、私も似たように...?<後編>

「毎日のいびりに、認知症による徘徊も加わった義母の介護は毎日が戦争のよう。こうはなりたくない、そう思っていた私でしたが、ふとしたときに自分の行動に気付き、ハッとさせられました」

親や夫、子ども、友人に職場の同僚、ご近所さん...。アラフィフ女性を中心に、みなさんから寄せられた人間関係の「モヤモヤ」「スカッと」「泣ける」実体験エピソードが漫画になりました。この時、あなたならどうしますか?

【前編】同居して36年...100歳で亡くなった義母が言いふらし続けた嘘ばかりの「悪口」

05.jpg

【続きを読む】

健康法や医療制度、介護制度、金融制度等を参考にされる場合は、必ず事前に公的機関による最新の情報をご確認ください。
記事に使用している画像はイメージです。
 

漫画:すずはる
Twitter:@imomonchu

コメント一覧

このままではあなた自身が気の毒です。相手からされてイヤだったことを数えるのでは無く、それはそれとして横置きして、あなたがこれからやりたいと思っていることを着手なさってくださいね。
わたしも 姑は、だっ嫌いで色々思い出しては、亡くなって10年たった今も悔しくて涙が出ます でも、思い出す事はまだ、生きていることで 忘れられた時が本当に死んだ時だそうです 忘れて思い出さず本当に死んでもらおうと思います❗
辛かったこと嫌なこと思い出してしまうことよくわかります! でも姑が亡くなってまで縛られるのはもったいない。ようやく呪いから解き放たれたのだから、これからは好きなことして人生輝かせましょう!
うちの母みたいです 祖母は意地悪で長生きで私も同居しているおばあちゃんという名のクソみたいな他人だと思って生活してきました もう亡くなって30年近く経つけど母は今でもその亡霊に囚われているかのように憎々しげにどんな酷い仕打ちを受けたかを話します もう死んだんだからおばあちゃんの話はやめようよと言いたいけどそれも母を否定することになりそうで、ひたすら聞き役に徹します このうちのご主人もそうだけど、自分の親なのに、自分の選択で同居しているのに、妻はあなたを信じて同居を受け入れてくれてるのに何故他人事?これが嫁姑の問題の根源です もっと自分の親である自覚、妻は他人なのに面倒みてくれていることにもっと感謝すべきです ちなみに父はずっと仕事に逃げてきましたが定年と同時に母に尽くしてます、まぁ相変わらずなところもあるけど家事のいっさい、自治会まで全て 罪滅ぼしだそうです
私はたった2年しか続かなかったから、良く耐えましたね! 私は義母からの暴力が酷くて‥子どもにも悪影響なので仕方なく離れる事にしました。離れたけどまた猫撫で声でさみしいと近寄って来る義母を不便に思い同居しましたが、今度は階段から突き落とされ背中を強打して息が出来なくなり、病院に運ばれました。もう懲り懲りとまた別に住む事に‥命の危険にさらされながらの生活でしたので、仕方なく離れる事にしました。 今は亡くなりましたが、一緒にいられなかった事を申し訳なく思っています。でもこうするしかなかったから、自分を責めないようにしています。
わかります。本当に誰かに聞いてほしいって思うものです。会う人会う人にとにかく聞いて欲しいという思い。私の事を信じて欲しいって気持ちと毎日の悔しさや悲しさ、怒りを誰かに受け止めて欲しかった。 そしてあなたの様にふと気がつく。義母と同じ事をしてしまった…。 悲しさも悔しさも一度には消えてくれないけど時間をかけて忘れてしまえますよ。たまに思い出してしまったら「私ってあれを乗り切ったんだなぁ」と思えば良いですよー。 頑張りましたね、気がついたのなら後はゆっくり忘れていけます。 お疲れ様でした。
辛かったこと、嫌だったこと、全部日記に書き出せばいい。 そして旦那様に、いつかそれを見せて見ればいい。 読ませる必要はなくて、これほどツラい思いを"1人で耐えた"ことの証しとして。 何かあったとき、貴方は1番ツラいときの私を1人にしたって切り札にしたらいいですよ。

コメントする

この記事に関連する「みなさんの体験記」のキーワード

PAGE TOP